フランス書院編集部発

【2018年11月22日】

ひとことレビューその6~『夢のご奉仕三重奏 あなたのママになってあげる』鷹山倫太郎

4338『夢のご奉仕三重奏 あなたのママになってあげる』鷹山倫太郎

デビュー作『熟女家政婦と僕【青い初体験】』が印象的だった

鷹山倫太郎(たかやま・りんたろう)。

はやくも7作目のリリースとなりました。

本作のテーマは、「ご奉仕づくし」

とにかく優しい友達の熟母、クールな担任女教師、おっとり系のセレブ未亡人

三者三様の美熟女をお楽しみいただけます。

甘えたいというあなたにおすすめの一冊!

デビュー作の書影はこちら。

【2018年11月22日】

ひとことレビューその5~『催眠調教 義母、女社長、令夫人』鷹羽真

4337『催眠調教 義母、女社長、令夫人』鷹羽真

美少女文庫でもおなじみ、鷹羽真(たかは・しん)の新機軸。

催眠術――それは絶対に手が届かない女を、服従させる方法

深層心理から洗脳され、言いなりになっていく美しき奴隷たち!

鷹羽真ならではの「濃密描写」も必読!

表紙イラストは、阿部清子先生です。

【2018年11月22日】

ひとことレビューその4~『雪国混浴【子づくりの湯】』若すぎる嫁の母、淫らすぎる嫁の姉 水沢亜生

4336『雪国混浴【子づくりの湯】』若すぎる嫁の母、淫らすぎる嫁の姉 水沢亜生

水沢亜生(みずさわ・あき)の3作目は、

雪国+混浴+子作り」の鉄板トライアングル!

妻の入院をきっかけに、妻の母、妻の姉と急接近。

まるで新婚夫婦のように、禁じられた子作りを……

個人的には、今月6作品のなかで、

もっとも続きが読みたくなる冒頭でした。

立ち読みでも結構ですので、お試しください。

【2018年11月22日】

ひとことレビューその3~『インテリ美人弁護士、堕ちる』綺羅光

4335『インテリ美人弁護士、堕ちる』綺羅光

最強凌辱作家、綺羅光(きら・ひかる)

近作は、大ボリューム&高クオリティで、

凌辱小説ファンを熱狂させております。

本作のヒロインは、正義の象徴、弁護士。

「最新作が、つねに最高傑作」

凌辱小説ファンなら、今の綺羅光は見逃せません!

【2018年11月22日】

ひとことレビューその2~『通い熟女【ほしがり未亡人兄嫁】』小鳥遊葵

4334『通い熟女【ほしがり未亡人兄嫁】』小鳥遊葵

熟女小説のカリスマ、小鳥遊葵(たかなし・あおい)。

本作のテーマはずばり、「通い妻」

上京後、ひとり暮らしで不自由な義弟を思い、

身のまわりだけでなく、下半身のお世話もしてくれる兄嫁。

「都合のいい女でいいから……」

そんな男の身勝手な夢がつまった一作です。

【2018年11月22日】

ひとことレビューその1~『人妻 孕ませ夜這い』但馬庸太

4333『人妻 孕ませ夜這い』但馬庸太

前作、 『夜這い調教 妻の母、妻の妹を』で新境地を見せた、

但馬庸太(たじま・ようた)。

最新作は、夜這いの標的は三人の人妻!

父の後妻、先輩の妻、元担任女教師

絶対禁忌の存在を、寝取りまくります。

好評だった前作も、ぜひこの機会に!

【2018年11月22日】

フランス書院がたくさん買える店~信長書店 日本橋店 別館

大好評コーナー「フランス書院がたくさん買える店」

「信長書店 日本橋店 別館」をご紹介。

公式HPはこちら→

http://www.e-nobunaga.com/shop/nipponbashi_bekkan/

今回、配置換えをおこない、

手前にあった本棚が、奥の広いスペースに移動。

ゆっくりと官能小説をご検討いただけます。

フランス書院文庫だけではなく、

美少女文庫、フランス書院文庫Xも充実

地元の方はもちろん、

大阪に向かう際は、ぜひ、目的地のひとつに!

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【店舗情報】

信長書店 日本橋店 別館

556-0005 大阪市浪速区日本橋4丁目10-6
06-6647-6441
営業時間 10:00〜23:00
定休日 年中無休

 

http://www.e-nobunaga.com/shop/nipponbashi_bekkan/

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【2018年10月23日】

ひとことレビューその6~『無限獄【全員奴隷】』夢野乱月

4332『無限獄【全員奴隷】』夢野乱月

今月の問題作!

夢野乱月(ゆめの・らんげつ)にしか描けない、

夢野乱月の世界観が詰まった、ファン感涙の一冊です。

とにかくこの厚さをご覧ください!

600ページに迫る大長編です。

凌辱小説ファンなら読むしかない!

【2018年10月23日】

ひとことレビューその5~『美しすぎる姑【妻の母・四十二歳】』庵乃音人

4331『美しすぎる姑【妻の母・四十二歳】』庵乃音人

官能小説のベテラン作家、庵乃音人(あんの・おとひと)。

「妻の母」は過去何度もやってきたテーマですが、

「姑」と出すのは本作が、フランス書院文庫でも「初」

妻の姉、そしておさなづまである新妻も登場した、

「妻づくし」の一冊です!

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