フランス書院編集部発

【2018年7月30日】

第21回フランス書院文庫官能大賞 1次選考通過作品発表

第21回フランス書院文庫官能大賞(5月末〆切分)において、第1次選考を通過した作品を発表します。

※ ペンネームが記載されていた場合は、ペンネームのイニシャルです
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官能大賞(2018年5月末〆切)

「凌辱サイコ」(K.Mさん)
「囮交錯淫」(A.Yさん)
「七人の堕天美」(A.Yさん)
「縛乳隷母 息子と美少女の愛奴に堕ちた爆乳美母」(K.Nさん)
「美少女奴隷 羽衣子 被虐の略奪愛」(Y.Nさん)
「脅されて犯されて 女子高生の性奴隷」(T.Sさん)
「淫欲の旋律」(K.Kさん)
「六畳一間のS→←M母娘」(T.Tさん)
「悪魔の蒼獣、美臀の生贄~OL、人妻、女刑事」(K.Kさん)
「ケガレ」(T.Tさん)
「隣の果実」(Y.K)
「陵辱はフェラチオショーの後に」(Y.Yさん)
「隣家の人妻」(A.Kさん)
「女囚双虐~箱入目掛と極道生娘」(N.Hさん)
「ニンフの囁き―甘いふたつの唇―」(S.Kさん)
「視られたい女教師の愛欲」(M.Kさん)
「堕ちていく清そな奥さま」(H.Wさん)
「百日の労苦は一日の性交のためにある」(R.Iさん)
「淫乱の虫の棲む女」(T.Nさん)
「置き去りアイドル・実況中継」(T.Sさん)
「ある地方工場の四つの姦係 正社員と派遣社員の性愛」(H.Tさん)
「グラドルを狙え」(R.Yさん)
「美熟女たちの秘密」(A.Tさん)
「郭の女教師・墜ちる悦び」(H.Mさん)
「背徳と嘘と真実と。」(R.Oさん)
「美姉妹教師・愛奴の烙印「躾けられる心と体」」(M.Sさん)
「秘密は厳守いたします」(T.Kさん)
「水球コーチ香織里 秘密の特訓」(A.Sさん)
「保健教諭 亜希子」(A.Sさん)
「巨根伝説」(D.Yさん)
「ジ・ゴ・ロ 尻フェチ編」(M.Rさん)
「女医の熟臀」(A.Yさん)
「義母の美貌」(A.Yさん)
「僕はミステイク~とある女子寮に異物が混入~」(H.Aさん)
「獄中少年恋情~どこへも逃げられない~」(H.Aさん)
「杏姫のセントヴァレンタインディ」(H.Aさん)
「ネトラレそうでネトラレないでもやっぱりネトラレるかもしれないお話。」(K.Sさん)
「熟女Yお尻にください」(I.Hさん)
「鎌倉夫人 ひと夏の相姦ハーレム」(D.Aさん)
「蜜の滴るマンション 管理人ハーレム日記」(D.Aさん)
「ミセス・バンク」(R.Tさん)
「星座別セックス鑑定データ」(M.Sさん)
「強姦のあとさき」(K.Iさん)
「セクハラハンター 悩殺痴漢狩り」(K.Hさん)
「二十歳の奴隷は告白せず」(K.Uさん)
「姫騎士ミディアと肛魔の城」(Pさん)
「お良の性春」(M.Oさん)
「泣き虫鬼神少女 淫まん」(L.Yさん)
「私、NTR系JKじゃないですから!」(R.Aさん)
「セブン・デイズ ~その頃、彼女は」(H.Sさん)
「遊戯の果てに」(T.Sさん)
「寝取られの館」(D.Sさん)
「淫獣三姉妹の『ご奉仕』」(K.Uさん)
「躾けられて」(K.Aさん)
「淫魔の棲む森 触手責めに堕ちる僕の愛妻」(J.Hさん)
「隷従少女」(B.Mさん)
「調教凌戯・女教師倒錯」(T.Nさん)
「美尻女子アナ セピア色のアヌス」(K.Eさん)
「陰獣女医のびしょ濡れ診察」(K.Sさん)
「狐憑きな彼女」(L.Lさん)
「もうひとりの自分探しの旅」(O.Kさん)
「マゾネコと女主人(ミストレス)」(T.Sさん)
「隣のツンでロリ妻に翻弄されまくる僕」(K.Mさん)
「ウツギの鼻園」隣のツンでロリ妻に翻弄されまくる僕」(K.Mさん)
「万引きの代償は美肉で」(Sさん)
「官能妻」(K.Tさん)
「義姉 童貞指南」(R.Tさん)
「ミサンダースタンディング クロス」(I.Tさん)
「初めての朝」(M.Fさん)
「まことさん、お仕置きです」(N.Nさん)
「家庭教師 恥辱の連鎖」(T.Fさん)
「人妻玩具遊び」(H.Hさん)
「戦慄の媚薬 次期会長・御曹司の若夫人」(Y.Kさん)
「天使女子大生と亜麻色の髪の美熟女」(T.Hさん)
「八洲の新吉忍法帖 淫猥大陸の旋風」(S.Sさん)
「野球部VS吹奏楽部 ~美人顧問は、お熱いバットがお好き~」(Y.Iさん)
「秘密のレストラン」(Mさん)
「マッスル男の不器用美姉妹狩り」(M.Mさん)
「ヒメゴト。」(T.Tさん)
「恋母記 淫乱美姉妹、JK、そして若女将と僕」(H.Sさん)
「春が暮れても女は開く」(M.Aさん)
「熟美女姉妹と如意棒」(S.Sさん)
「いちゃいちゃハーレム 二人の叔母と令嬢同級生」(R.Kさん)
「少女@さらけだす)(A.Mさん)
「大地震のような振動で・・・・」(M.Oさん)
「復讐の凌辱」(Y.Kさん)
「近親相姦~淫らな血の家族」(Y.Kさん)
「ルカ伝―陵辱された囚われの王女―」(Y.Hさん)
「秘密クラブに招かれて」(S.Mさん)
「少年夏日記・六人の淫女+ワン」(T.Iさん)
「淫辱奴隷女教師・岸本玲子」(M.Mさん)
「淫乱義母と淫乱娘・盗撮の館」(M.Mさん)
「明かせない夫婦関係の構築」(T.Iさん)
「うちの妻を開発してください」(R.Aさん)
「堕ちていく教え子たち」(Fさん)
「危険な自慰」(Fさん)
「あの夏の日のひぐらし」(Fさん)
「疼きに喰い込む赤い縄」(Fさん)
「妻の知人たちとの一夜ずつの淫行」(Sさん)
「調教志願」(U.Kさん)
「義母・由紀恵~淫愛の家族~」(T.Uさん)
「真の愛」(S.Iさん)
「陵辱旅館・妻が堕ちる一人旅」(M.Mさん)
「今日子先生は天使か悪魔か」(Y.Kさん)
「跳び箱から覗き見る景色」(K.Oさん)
「姦闘オクタゴン ~美神は閨闘技場に散る~」(K.Mさん)
「贖罪少女と慈愛の姉は俺を愛欲で惑わす」(K.Oさん)

■ノンフィクション部門(2018年5月末〆切)

「性的拷問の歴史」(O.Tさん)
「苦界 江戸遊女の一生」(Y.Cさん)
「アメリカに行ったら、洗車フェチになって帰国した」(B.Hさん)
「僕の愛するフランス書院文庫」(M.Yさん)
「風俗行ったら、彼女ができて健康になった」(I.Rさん)
「ストリートナンパの素敵な仲間たち」(H.Tさん)
「赤ちゃん風俗考察」(H.Sさん)
「なぜ巨乳女と巨乳マニアはカップルになれないのか?」(D.Jさん)
「手コキ道を極めた!」(S.Sさん)

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2次選考以降の発表は8月末頃を予定しております。

『第22回フランス書院文庫官能大賞』の〆切は11月末日です。

惜しくも選外となった皆様もふるってチャレンジください。

【2018年7月23日】

ひとことレビューその6~『妻と娘が寝取られた 漆黒の野獣に孕まされて』御前零士

4314『妻と娘が寝取られた 漆黒の野獣に孕まされて』御前零士

「寝取られ」「漆黒の野獣」「孕」と、

とにかく不穏な語句が並ぶ本作。

しかし作者が、御前零士(ごぜん・れいじ)と聞けば、

納得する読者の方の多いことでしょう。

ホームステイに来た留学生が美母娘を!

これぞ「寝取られ小説」!

御前零士、本領発揮の会心作!

【2018年7月23日】

ひとことレビューその5~『未亡人兄嫁と未亡人女教師 熟れざかり、みだらざかり』天崎僚介

4313『未亡人兄嫁と未亡人女教師 熟れざかり、みだらざかり』天崎僚介

「新しさ」と「なつかしさ」を感じさせる官能小説。

天崎僚介(あまさき・りょうすけ)の作品はこんな評価をされることが

多いように思います。

本作の仮タイトルは「熟女のひざまくら」

未亡人兄嫁の「ふともも」をご堪能ください。

西門京、牧村僚がお好きな読者におすすめの

「やさしい世界」です。

【2018年7月23日】

ひとことレビューその4~『夜這い調教 妻の母、妻の妹を』但馬庸太

4312『夜這い調教 妻の母、妻の妹を』但馬庸太

良作をコンスタントに発表しつづける但馬庸太(たじま・ようた)。

もうすぐ、フランス書院デビュー10周年を迎えようとしています。

栄枯盛衰が激しい官能小説界で、書き続けられた才能は、伊達じゃない。

本作は、「王道夜這い+妻の母」に挑戦です。

但馬庸太、さらに進化しております。

ぜひお手に取ってご一読ください!

【2018年7月23日】

ひとことレビューその3~『夢の子づくり授業 義母と未亡人家庭教師と僕』水沢亜生

4311『夢の子づくり授業 義母と未亡人家庭教師と僕』水沢亜生

先生が教えてくれたのは

勉強じゃなくて、子づくり!?

新鋭・水沢亜生(みずさわ・あき)が描く、

性のプライベートレッスン!

義母が家庭教師を頼んだのは、

お隣の麻里先生(27歳の元高校教師)

一年前に夫を亡くした若未亡人。

これをきっかけにして、

僕の肉棒を奪い合う

「誘惑戦争」勃発するとは!

【2018年7月23日】

ひとことレビューその2~『全裸出張【高慢美人上司】』一柳和也

4310『全裸出張【高慢美人上司】』一柳和也

2016年にデビューし、順調にキャリアを重ねて早くも5冊目。

暴走系凌辱小説の貴公子

一柳和也(いちりゅう・かずや)の最新作!

美人社長、人妻課長、優秀社員を、

圧倒的な調教力で「下克上」

出張中に部下が露わにした「淫鬼」の素顔。

こんな「出張」してみたい!

サラリーマンの読者に特におすすめの一冊です。

【2018年7月23日】

ひとことレビューその1~『住み込み先の美母娘 三人であいして』日向弓弦

4309『住み込み先の美母娘 三人であいして』日向弓弦

第19回フランス書院文庫官能大賞 特別賞受賞作家、

日向弓弦(ひゅうが・ゆづる)の第2作!

家庭教師のアルバイトで

「住み込み生活」をすることになった圭司。

住み込み先には、

未亡人・梨絵子(ふたりの娘の母)

教え娘・菜那(お年頃のティーンエイジャー)

立派な社会人・亜季(圭司の年上彼女)

三人の、魅力的すぎる美母娘が!

フランス書院の誘惑小説を担っていくであろう

「新たな若き才能」です。

ぜひ「先物買い」してください!

【2018年6月22日】

ひとことレビューその6~『先生の奥さんと美姉妹を独占した七日間』千賀忠輔

『先生の奥さんと美姉妹を独占した七日間』千賀忠輔

「暴走系凌辱小説」の若手として、

頭角を現しつつある千賀忠輔(ちが・ただすけ)。

優しくて豊麗な身体の持ち主――先生の奥さん 静子

ミスキャンパスに選ばれるほどの美貌とスタイル――高飛車長女 百合子

「大人の世界」にあこがれを抱く――純潔次女 沙耶

夫がいない七日間、

美母娘3人を思いのままにする、最高のハーレムが!

【2018年6月22日】

ひとことレビューその5~『溺れ母・溺れ姉・溺れ女教師』望月薫

『溺れ母・溺れ姉・溺れ女教師』望月薫

望月薫(もちづき・かおる)、

奇跡の復活!

マゾっぽい女性を描かせたら

フランス書院でも一二を争うと言われていた逸材。

しっとりとして、淫らで、静かに狂った世界観を、

未読の方は、ぜひ一度は触れて欲しいです。

本作では、後妻の朋香が醸し出す艶っぽさが出色の出来。

冒頭の一章だけでいいので、とにかく読んで欲しい!

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