フランス書院編集部発

【2011年4月22日】

今月の朗読女優さん

今月の朗読女優さんは、

かすみ果穂さんです!!!

びっくりしました。マジでかわいいです!
テレビで見るより100倍は可愛いです。(マジで)

こちらのブログでふれてくださってます。

容姿に似合わぬ大人っぽい声に、「いい熟女になるぞー」とスタッフが思わずつぶやいた朗読は、

今月新刊の6本と、
時代艶文庫「人妻大奥」「武家女の誇り」の2本、
さらに、「叔母・雪肌の誘惑」の全9本!

チェックしてみてください!

 

【2011年4月22日】

フランス書院文庫4月刊(画像つき)

本日、フランス書院文庫、配本です!

早いところでは本日の午後から、お住まいの地域によりましては書店に並ぶのにお時間をいただくことがございます。なにとぞご了承ください。

1780-9『華と贄(にえ) 熟夫人と秘書と美人キャスター』夢野乱月
1781-6『浴衣の熟妻【混浴】』河里一伸
1782-3『セーラー服義母』東雲理人
1783-0『世界でいちばん淫らな旅行 僕と隣家の三姉妹と』山口 陽
1784-7『櫻の魔園(その) 淫女教師と早熟女子高生』北條辰巳
1785-4『独り暮らしの部屋【狙われた6人の女】』氷高 麟

【2011年4月18日】

フランス書院文庫、4月刊のお知らせ

4月22日配本、フランス書院文庫、ラインナップの発表です!

1780-9『華と贄(にえ) 熟夫人と秘書と美人キャスター』夢野乱月
1781-6『浴衣の熟妻【混浴】』河里一伸
1782-3『セーラー服義母』東雲理人
1783-0『世界でいちばん淫らな旅行 僕と隣家の三姉妹と』山口 陽
1784-7『櫻の魔園(その) 淫女教師と早熟女子高生』北條辰巳
1785-4『独り暮らしの部屋【狙われた6人の女】』氷高 麟

【2011年4月15日】

☆もしかして今月は山口陽月間!?☆

本日配本、美少女文庫のお知らせです。

今月はもしかしなくても美&黒の山口陽、強化月間です。
以前、上原りょう(上原稜)でも同様の試みがありました。

4月15日配本にて『魔王と子づくり』イラスト・あいざわひろし
22日配本にて『世界でいちばん淫らな旅行 僕と隣家の三姉妹と』

山口陽、若手で売れています!
ぜひぜひご注目くださいませ。

【2011年4月14日】

フランス書院文庫4月刊のお知らせ

4月22日配本、フランス書院文庫、ラインナップの発表です!

1780-9『華と贄(にえ) 熟夫人と秘書と美人キャスター』夢野乱月
1781-6『浴衣の熟妻【混浴】』河里一伸
1782-3『セーラー服義母』東雲理人
1783-0『世界でいちばん淫らな旅行 僕と隣家の三姉妹と』山口 陽
1784-7『櫻の魔園(その) 淫女教師と早熟女子高生』北條辰巳
1785-4『独り暮らしの部屋【狙われた6人の女】』氷高 麟

若き巨匠・夢野乱月美少女文庫出身のツートップ・河里一伸山口陽が目を引くところですが、よ~く見ると、変わったタイトルがありますね。

東雲理人先生の「セーラー服義母」って何だ!?

フランス書院4月刊は22日配本です!

【2011年4月13日】

☆秋月耕太、美少女文庫参戦☆

編集Mです。
たびたびすみません。

このたび15日に配本される美少女文庫にて、
秋月耕太が登場します。

ご存じのとおり、甘アマ誘惑のニューホープ、美少女文庫でもその技量を惜しげもなく発揮してくださいました。
アマアマなことはもちろん、ちょっとイイ話になりました。

ぜひぜひフランス書院文庫読者様にもご注目よろしくお願いします。

【2011年4月11日】

☆時代艶文庫第三弾、本日配本です☆

『人妻大奥』  著:八神淳一

仕えるは美しき人妻三千人! 
七代将軍・家継の御代。
「人妻大奥」ではお世継ぎを巡り、天英院派と月光院派の間で激しい権力争いが繰り広げられていた。
本所の裏長屋で愛する夫と幸せに暮らしていた美緒は大奥での奉公を命じられる。
馴れない性技を覚え、数々の謀略とおんなの戦いに勝ち抜いていくが……
八神淳一が斬新な視点で描く新説・絵島生島事件!

『武家女の誇り』  著:北川右京

夫を殺されたあげく、辱しめを受けた美しき武家妻・加世。
体面を重んじる武家の女は、若い義弟とともに仇討ちの旅に出る。
訪れた宿場町で次々に二人を襲う罠。信じていた仲間の裏切り、さらには亡夫の敵と肉の交わりまで強いられ……。
けれど何度穢されようと、何度屈服させられようと、「誇り」だけは失わない。
凛とした加世の生き様が胸を打つ艶道中!

【2011年4月6日】

官能大賞

昨年の11月末に締め切った官能大賞ですが、
現在、順調に選考が進んでおります。

応募がされた方は「どうったのだろう?…」と
思われていることと思います。

最近は1次選考通過者から発表する賞もあると聞きますが、
フランス書院官能大賞は
現場の編集者が仕事の合間をぬって、
やっていることもあり、そこまで細かくフォローできません。

その点は応募者の方をやきもきさせることも多く、
申し訳なく思っております。

ただし――

選考に時間はかかるかもしれませんが、
才能の「見落とし」がないよう、
1通1通をしっかりと読むようにしています。

また、有望と思った方には
(たとえ受賞をしなくても)
どんどんデビューの機会を与えています。

これは断言してもいいですが、
日本でいちばんデビューの確率が高い「文学賞」です!
数えていませんが、
この六年間で60名以上がデビューしているはずです。

最終の選考に残った方には
いずれが連絡がいくと思うので、
今は吉報を待っていてください!

【2011年4月6日】

わんだーらんど なんば店

美少女文庫の編集Mです。
失礼します。

わんだーらんどなんば店のご紹介です。
コミック専門店なので、中心はどうしても美少女文庫になるのですが。
少しずつフランス書院文庫も置きはじめたそうです。
西のアキバこと、日本橋でフランス書院文庫をお求めの折にはぜひです。

K-BOOKSやとらのあな池袋のように黒棚を増える日も近いはず?

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