フランス書院編集部発

【2012年11月30日】

11月最終日~そして12月、iOSが視野に…

年末も近づき、すでに忙しくも慌ただしい編集部。
活況を呈しております。

iPhoneユーザーの方にはスマホ用サイトで告知しておりますが、
12月にはついに、弊社の電子書籍がiOSでも読めるようになります!
ただいろいろな事情がございまして、少々のお時間をいただくかもしれません。
対応しましたら当欄で報告させていただきます。

11月刊のフランス書院文庫、書店ではいよいよ在庫僅少。
明日は話題の「ミシュランガイド2013」の発売日でもあります。書店に行った際フランス書院文庫もチェックしてみてください! 新刊詳細はこちらから!

それでは、怒濤と狂乱の年末進行が待つ12月へ参りましょう。
写真は頂き物の、ヨックモックのクッキーです。間違いないおいしさ。

【2012年11月29日】

俊傑・宮坂景斗

宮坂景斗(みやさか・けいと)の最新刊、
『美囚の隣人 優花26歳&麻美32歳』、ただいま好評発売中です!

登場するヒロインは2人。

26歳の優花は、少年・彰の隣りに住む若未亡人。雪のように白い肌でEカップ、柔和な雰囲気をかもしだす「微」熟女。

32歳の麻美は少年の母。早くして夫を亡くし、息子・彰と二人暮らしをしている。優花の目からは「女の色香は自分には比較にならないほど濃密で、自分の乳房(Eカップ)より2カップは上に見える」、抜群のプロポーションを誇る。

隣家ということもあり、家族同然の付き合いをする優花&麻美&彰。だが、その関係が「崩壊」する瞬間が迫っていくのだった――

とにかく濡れ場がすごい! 何度も読み込んでください。(担当・談)

そろそろ書店では在庫が少なくなるころ。今すぐ書店に!

【2012年11月26日】

秋月耕太の最新作は最高傑作

先週木曜日に配本されたフランス書院文庫の最新刊。そろそろ全国の書店さんに配本されたのではないかと思います。

フランス書院文庫は休日よりも、平日に売れることが多いです。(会社帰りのサラリーマンのみなさまのお陰でしょうか)

3連休明けの〝強壮剤〟として、おすすめの一冊は秋月耕太『先輩の妻【タブー】』。とにかく「淫らな」作品を読みたいという方におすすめの一冊。

大学生・伸吾が憧れ続けた、サークルの先輩の奥さん・美希。美希の夫がいない部屋、お酒の勢いで伸吾をからかうような言葉と艶めかしすぎる人妻の姿態に、伸吾の獣性は暴走をはじめる……さらには、未亡人である美希の姉を巻き込む淫園に! 秋月耕太・入魂の一作をどうぞご堪能ください。

本日の東京、天気予報だと、20度近くまで気温があがる予定でしたが、異常に寒いです。あいにくの雨模様ですが、みなさまよろしくお願いいたします。

【2012年11月22日】

本日発売日!

フランス書院文庫11月刊、

本日(22日)発売です!!!

(お住まいの地域によっては遅れることもありますのでご了承ください)

1894-3『女教師と性獣』綺羅光
1895-0『先輩の妻【タブー】』秋月耕太
1896-7『三人の人妻社員【再就職の罠】』御堂乱
1897-4『三姉妹はいつも僕の心をかき乱す』如月蓮
1898-1『今夜のママは甘すぎる』東雲理人
1899-8『美囚の隣人 優花26歳&麻美32歳』宮坂景斗

あなたの「1票」が、官能小説の未来を変える! ぜひお買い求めください!

【2012年11月21日】

最新刊ひとことレビュー(その2)

ついに明日(22日の木曜日)に配本が迫りましたフランス書院文庫。

昨日にひきつづきひとことレビューです!

1897-4『三姉妹はいつも僕の心をかき乱す』如月蓮

歯医者に行ったら、先生が女性で、しかも美人だったらうれしいですよね。本作のヒロイン・次女の真優花は歯科医ですよ! ひと味違う、魅力的なヒロインになりました。女流作家・如月蓮の流麗な筆致に期待してください!

1898-1『今夜のママは甘すぎる』東雲理人

まずは目次にご注目ください。第二章のその2「0.03ミリの恋文」――どうですか、この意味深な章題。本作は安定の東雲理人ならではの甘々テイストです!

1899-8『美囚の隣人 優花26歳&麻美32歳』宮坂景斗

〝危険な新人〟宮坂景斗の最新刊。ラスト2ページ目、329ページ2行目の悪魔少年がヒロインの麻美に宣言する言葉が衝撃的。「僕の××を、麻美の××を使って××させて」ぜひ、書店でお確かめください。

【2012年11月20日】

最新刊ひとことレビュー(その1)

11月22日、今週の木曜日に配本されるフランス書院文庫。

ひとことずつ見どころを紹介させていただきます。一冊探してみてください。

1894-3『女教師と性獣』綺羅光

とにかく「女教師凌辱」には定評がある巨匠・綺羅光。本作のヒロインは清楚な女教師・篠田凛早。冒してしまった、ある「あやまち」がすべての悲劇の始まりだった! 必読の1冊。

1895-0『先輩の妻【タブー】』秋月耕太

ひさしぶりに登場、フランス書院文庫のプリンス・秋月耕太! 本作は、前作までの「あまあま誘惑」とはひと味ちがった、大人の魅力にあふれた1冊です。「先輩の奥さん」という禁忌の果実は甘すぎる! ぜひご一読ください!

1896-7『三人の人妻社員【再就職の罠】』御堂乱

不況が忍び寄る昨今。再就職を求めて鬼たちが待つ会社にやってきた3人の人妻社員。艶やかな美臀が男たちに狙われる! カタルシスあふれる1冊です。

 

「ひとことレビューその2」は明日公開予定です。

【2012年11月19日】

掲載情報

先週の「週刊プレイボーイ」(深田恭子さんが表紙)内の記事、「いよいよ日本にもSMブームがやってくる!?」で、フランス書院文庫が紹介されておりました。

『清純姉妹と誘拐犯』(東根叡二)、『藤原家の異常な寝室 すべての女が奴隷になる日』(甲斐冬馬)の2本でございます。

【2012年11月16日】

新刊立ち読みアップしました。

11月22日発売のフランス書院文庫より、
御堂乱『三人の人妻社員【再就職の罠】』の立ち読み(冒頭部分)をアップしました。
冒頭、一気にひきこまれます。ぜひご一読ください。

ひきこまれるといえば、
川島健太郎先生による『三人の人妻社員【再就職の罠】』の表紙イラスト。

シャツの透けと、お尻のグラデーションに〝命〟を感じるのは私だけでしょうか。

【2012年11月9日】

フランス書院文庫11月刊のお知らせ

11月22日(木)配本、フランス書院文庫のラインナップです!

1894-3『女教師と性獣』綺羅光
1895-0『先輩の妻【タブー】』秋月耕太
1896-7『三人の人妻社員【再就職の罠】』御堂乱
1897-4『三姉妹はいつも僕の心をかき乱す』如月蓮
1898-1『今夜のママは甘すぎる』東雲理人
1899-8『美囚の隣人 優花26歳&麻美32歳』宮坂景斗

    

当サイトで好評連載中、綺羅光の話題作が完全版で登場。現在連載中のウェブ小説はこちらからどうぞ。

ただいま発売中の10月刊6作も、品薄状態です。
新刊発売前に、ぜひお買い求めください!

【2012年11月5日】

スマホ用壁紙アップ

2012年も残り2ヵ月。

年末に向けお忙しい時期とは思いますが、フランス書院文庫が読者様の癒しの時間になれたら嬉しいです。

フランス書院文庫編集部Facebookに、スマホ壁紙(Android用、iOS用)アップしました。

今回アップした新井田孝先生のイラストは『故郷の分校にいた悩ましすぎる女教師』(本藤悠)で使用されたもの。こちらですね。

タイトルが載っていない「生」イラストを見たい方は今すぐアクセスです。

 

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