フランス書院編集部発

【2019年12月23日】

ひとことレビューその6~『寝取りマンション【美母娘とドクズ中年大家】』大角やぎ

4416『寝取りマンション【美母娘とドクズ中年大家】』大角やぎ

この衝撃はまさに「S級」!

令和元年の掉尾を飾る、傑作小説が誕生しました!!

異才、大角やぎ(おおつの・やぎ)が、

満を持して、フランス書院文庫に初登場!

ネット小説で脚光を浴びた、といった説明はもはや不要でしょう。

「今の時代だからこそ読んで欲しい」、傑作凌辱小説となりました。

あなたはこの「猛毒」に耐えられるか?

「絶対に読み逃してはいけない」官能小説、です。

お正月休みに、お楽しみください!

【2019年12月23日】

ひとことレビューその5~『淫語義母、淫語兄嫁、淫語女教師』青葉羊

4415『淫語義母、淫語兄嫁、淫語女教師』青葉羊

デビュー作『ささやき淫語義母』。

第二作『なぐさめ淫語兄嫁 じらしてあげる』

と、立て続けに、独走的な世界観を打ち出した、

新人、青葉羊(あおば・ひつじ)。

三作目は、驚異の「淫語三段活用」で登場です!

温泉を新たな舞台にした本作は、肌寒くなってきた「今」こそおすすめ。

もちろん前作、前々作もお勧めですので、

お気に召しましたら、まとめてご賞味ください。

 

【2019年12月23日】

ひとことレビューその4~『人妻拷問【絶望受胎】』妻木優雨

4414『人妻拷問【絶望受胎】』妻木優雨

フランス書院文庫官能大賞で、

大賞を受賞した作品がついに刊行!

新人、妻木優雨(さいき・ゆう)!

受賞時の講評を抜粋します!

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本作の特徴は、その容赦のない凌辱ぶりにある。一児の母である幸せな人妻と、恋人のいる清楚な女子大生を、無慈悲かつ残酷な肉刑が昼夜となく襲いかかる。妹を人質にとられ、逃げ場のない地下檻で人妻はアナルを開発され、肛門セックスで絶頂するまでに調教され、最後には自ら浣腸をねだる淫女に堕とされる。
昨今、応募作には、濡れ場よりストーリー性を重視した作品やニッチな属性のヒロインも見受けられた(凌辱者が実はイイ人だったなどの話も含まれる)。それはそれで新しさや個性かもしれないが、古くからの凌辱ファンを満足させる、ド直球の暴虐小説をずっと読みたかった。本作が久しぶりの官能大賞の受賞となったのは、編集部のそんな気持ちに応えてくれた作品だったからだ。

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凌辱小説ファン、待望の新人、現る!

これから官能小説を書きたいという、

官能小説家予備軍の方にもおすすめの一冊!

【2019年12月23日】

ひとことレビューその3~『喪服の若未亡人兄嫁【みだら酔い】』青橋由高

4413『喪服の若未亡人兄嫁【みだら酔い】』青橋由高

読者満足度No1、

青橋由高(あおはし・ゆたか)の未亡人小説。

本作の舞台は「造り酒屋の未亡人兄嫁」!

憧れの兄嫁を手伝うために帰省した主人公。

ところが、兄嫁はほろ酔い姿がちょっとエッチな、素敵な女性で……

男主人公の元彼女で「後輩キャラ」も登場。

青橋由高の「やさしい世界」に「酔いしれて」ください!

【2019年12月23日】

ひとことレビューその2~『奥までなぐさめて 妻の母は未亡人』鷹羽真

4412『奥までなぐさめて 妻の母は未亡人』鷹羽真

美しすぎる妻の母に秘められた、

淫らすぎる「秘密」とは?……

濃厚な描写で定評がある鷹羽真(たかは・しん)がお送りする、

身も心も獣になれる最新作。

むちむちの肢体の未亡人熟女、園美のいやらしさに、

きっとご満足いただけるはず!

【2019年12月23日】

ひとことレビューその1~『睨み嫁【蔑まれながらも息子の妻を調教したい】』天海佑人

4411『睨み嫁【蔑まれながらも息子の妻を調教したい】』天海佑人

「私、絶対にイキませんから」

天海佑人(あまみ・ゆうと)の新作は

生意気な人妻が主人公。

どれだけ辱められても、拒絶の表情を崩さない息子の嫁を、

侵したい、調教したい!

なかなかパンチのある表紙とともに、

想像力をふくらませていただきたい、快作です!

【2019年12月23日】

2019年12月23日、本日はフランス書院文庫の配本日です。

4411『睨み嫁【蔑まれながらも息子の妻を調教したい】』天海佑人
4412『奥までなぐさめて 妻の母は未亡人』鷹羽真
4413『喪服の若未亡人兄嫁【みだら酔い】』青橋由高
4414『人妻拷問【絶望受胎】』妻木優雨
4415『淫語義母、淫語兄嫁、淫語女教師』青葉羊
4416『寝取りマンション【美母娘とドクズ中年大家】』大角やぎ

  

第23回フランス書院文庫官能大賞、

大賞受賞作が、ついに刊行!

大角やぎのフランス書院デビュー作、

天海佑人の問題作と、

目玉が多すぎる2019年最後のフランス書院文庫です。

次記事からの「編集部発ひとことレビュー」で

詳細はご確認ください!

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