フランス書院編集部発

【2019年3月22日】

ひとことレビューその5~『孕ませ兄嫁【志穂と麻衣・十年調教】』天海佑人

4361『孕ませ兄嫁【志穂と麻衣・十年調教】』天海佑人

天海佑人の最新作は、冒頭から一気に引き込まれる

ジェットコースター官能小説!

 

三兄弟のなかで一番下、劣等感の塊だった末弟が、

兄嫁を十年間、調教していた――

 

ショッキングな第二章のタイトル、

「托卵寝室 神聖な閨房で種付け儀式を」

この言葉が意味するものは?

ぜひ、本編でご確認ください!

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