フランス書院編集部発

【2019年11月22日】

ひとことレビューその2~『孕ませ性裁【若義母と家政婦母娘】』香坂燈也

4406『孕ませ性裁【若義母と家政婦母娘】』香坂燈也

病床の父を看護する女が、まさか自分の母親になるなんて!

母となった秋穂をじっとりとした視線で見つめる義息子。

父親への復讐心を抱いてた玲司の邪眼は、若くて美しい義母の肢体へ。

いま、「性のお仕置き」の幕があがる!

現在は、誘惑小説の書き手として活躍する香坂燈也(こうさか・とうや)。

キャリア前半には、数作、凌辱小説を描いていたことをご存じでしたでしょうか。

本作はひさしぶりに凌辱小説に挑戦。「官能の才」をいかんなく発揮しております。

香坂燈也の凌辱小説はこちら。本作を気に入られましたらぜひ!

「調教旅行中 新人女教師、熟女教師、兄嫁教師と」

「一家調教 未亡人と令嬢姉妹」

 

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