フランス書院編集部発

【2018年12月21日】

ひとことレビューその5~『したくなったら来て 下宿先の美母娘と未亡人』日向弓弦

4343『したくなったら来て 下宿先の美母娘と未亡人』日向弓弦

2018年の「新人王候補」、

日向弓弦(ひゅうが・ゆづる)の第3作目は、

未亡人下宿もの!

 

未亡人兄嫁(40)が営む下宿に住むことになった大学生。

そこには下宿する淫らな若未亡人(30)と清楚な姪(19)もいて……

 

若未亡人のキャラが抜群の本作。

日向弓弦、この名前だけでも覚えておいてください!

【2018年12月21日】

ひとことレビューその4~『ぐっしょり熟女 義母、女教師、そして兄嫁と』鏡龍樹

4342『ぐっしょり熟女 義母、女教師、そして兄嫁と』鏡龍樹

前作『 ねっとり熟女 未亡人義母、未亡人兄嫁、未亡人女教師』が

スマッシュヒット!

 

古豪、鏡龍樹(かがみ・りゅうき)が贈る、「タブー・レッスン」!

 

義母、兄嫁、女教師があなたのためだけに乱れます。

2018年最後の、王道誘惑小説!

【2018年12月21日】

ひとことレビューその3~『溺れ家政婦 恥ずかしい命令でも従います』望月薫

4341『溺れ家政婦 恥ずかしい命令でも従います』望月薫

2018年、突如復活した、

被虐小説の雄、望月薫(もちづき・かおる)

 

未亡人、人妻、女子大生――

三人の奴隷家政婦が、

あなたのためにご奉仕します!

 

望月薫にしか描けない、

妖しく淫靡なのM世界!

【2018年12月21日】

ひとことレビューその2~『子づくり同棲生活 押しかけ美母娘と新任女教師』七海優

4340『子づくり同棲生活 押しかけ美母娘と新任女教師』七海優

フランス書院文庫に突如やってきた、

「子づくりブーム」は

七海優(ななみ・ゆう)が牽引したといっても

過言ではありません。

「排卵日だから、たくさん出して」

「男の子がいい? それとも女の子がいい?」

「今夜は何回、子作りしますか?」

これが、2018年最後の「子づくり」だ!

【2018年12月21日】

ひとことレビューその1~『年下の美人社長【完全奴隷化計画】』一柳和也

4339『年下の美人社長【完全奴隷化計画】』一柳和也

フランス書院文庫の「暴走貴公子」

一柳和也(いちりゅう・かずや)

 

最新作の「標的」は、高慢で高飛車、しかも男嫌いの、

年下の「できる」女社長。

 

2018年、最高の下克上姦がここに!

【2018年12月21日】

フランス書院文庫最新刊は本日配本

本日12月21日はフランス書院文庫最新刊の配本日です。

4339『年下の美人社長【完全奴隷化計画】』一柳和也
4340『子づくり同棲生活 押しかけ美母娘と新任女教師』七海優
4341『溺れ家政婦 恥ずかしい命令でも従います』望月薫
4342『ぐっしょり熟女 義母、女教師、そして兄嫁と』鏡龍樹
4343『したくなったら来て 下宿先の美母娘と未亡人』日向弓弦
4344『人格崩壊 彼女の母、彼女の姉、女教師が…』上条麗南

     

12月は「移動」の季節。

駅の売店、書店などでお買い求めいただき、帰省、旅行などの際に、フランス書院文庫をぜひお楽しみください!

次記事から、ひとことレビューです!

【2018年11月22日】

ひとことレビューその6~『夢のご奉仕三重奏 あなたのママになってあげる』鷹山倫太郎

4338『夢のご奉仕三重奏 あなたのママになってあげる』鷹山倫太郎

デビュー作『熟女家政婦と僕【青い初体験】』が印象的だった

鷹山倫太郎(たかやま・りんたろう)。

はやくも7作目のリリースとなりました。

本作のテーマは、「ご奉仕づくし」

とにかく優しい友達の熟母、クールな担任女教師、おっとり系のセレブ未亡人

三者三様の美熟女をお楽しみいただけます。

甘えたいというあなたにおすすめの一冊!

デビュー作の書影はこちら。

【2018年11月22日】

ひとことレビューその5~『催眠調教 義母、女社長、令夫人』鷹羽真

4337『催眠調教 義母、女社長、令夫人』鷹羽真

美少女文庫でもおなじみ、鷹羽真(たかは・しん)の新機軸。

催眠術――それは絶対に手が届かない女を、服従させる方法

深層心理から洗脳され、言いなりになっていく美しき奴隷たち!

鷹羽真ならではの「濃密描写」も必読!

表紙イラストは、阿部清子先生です。

【2018年11月22日】

ひとことレビューその4~『雪国混浴【子づくりの湯】』若すぎる嫁の母、淫らすぎる嫁の姉 水沢亜生

4336『雪国混浴【子づくりの湯】』若すぎる嫁の母、淫らすぎる嫁の姉 水沢亜生

水沢亜生(みずさわ・あき)の3作目は、

雪国+混浴+子作り」の鉄板トライアングル!

妻の入院をきっかけに、妻の母、妻の姉と急接近。

まるで新婚夫婦のように、禁じられた子作りを……

個人的には、今月6作品のなかで、

もっとも続きが読みたくなる冒頭でした。

立ち読みでも結構ですので、お試しください。

【2018年11月22日】

ひとことレビューその3~『インテリ美人弁護士、堕ちる』綺羅光

4335『インテリ美人弁護士、堕ちる』綺羅光

最強凌辱作家、綺羅光(きら・ひかる)

近作は、大ボリューム&高クオリティで、

凌辱小説ファンを熱狂させております。

本作のヒロインは、正義の象徴、弁護士。

「最新作が、つねに最高傑作」

凌辱小説ファンなら、今の綺羅光は見逃せません!

月別アーカイブ

検索

Copyright©1999- FRANCE SHOIN Inc. ALL rights Reserved.