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女子大生・悪魔の部屋

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本価格:486(税抜)

電子書籍価格:--円(税抜)

  • 本販売日:
    1991/05/23
    ISBN:
    978-4-8296-0373-4
書籍紹介
眩しいくらい悩ましい女子大生、彩の肉体。
白い乳房も、円い双臀も、脆い表情も、
男たちの獣欲を萎えさせることがない。
犯ってやる!  先輩をペットにしてやる!
彩のなかに淫魔の匂いを嗅いだ哲夫は、
調教のシナリオを実行に移しはじめた……
登場人物:
あや(21歳)女子大生、あきこ(22歳)女教師、ゆかり(25歳)秘書、るみこ(28歳)秘書、ひとみ(22歳)女子大生
シチュエーション:
縄・緊縛 | SM | 浣腸 | 露出(下着・水着・裸) | 体育館・プール
立ち読み
「ああ……もう駄目よ、小杉君……これで彩を許して」
  哲夫の眼から見ても、彩の身体が熱くほぐされているのがわかった。
「バックから入れてやるぜ、彩さん」
  哲夫は後ろ手縛りの彩の裸身を抱きかかえ、ベッドの上で引っくりかえした。
「いやっ……」
  ヒップが剥きだしになった。女の割れ目とセピア色の穴が、入れてくださいと言わんばかりに突きだされている。
「丸見えですよ、彩さん」
「いやっ……見ちゃいや……」
「オマンコも見えるし、お尻の穴もよく見えますよ」
  そう言いつつ、哲夫は彩のヒップをつかみ、深い亀裂を左右にひろげた。
「駄目っ……」
  彩の秘めやかな菊花が、はっきりと晒された。
「彩さんは、こんなところまで綺麗なんですね」
「いやっ、そんなとこ、見ないで!」
  自分でもよく見たことのない排泄器官を、小杉にじっと見られていると思うと、恥ずかしくて生きた心地がしなかった。
「割れ目ちゃんも、欲しそうに唇を開いてますよ」
  哲夫の指が彩の花唇に伸びる。
「ああ……かんにんして……」
  恥ずかしい格好で女肉をいじられる屈辱に、彩は泣きそうな声をあげた。しかし、恥辱が強ければ強いほど、哲夫の指に肉体が鋭く反応した。すでに、媚肉はドロドロにとろけ、指だけでは焦れったくなっている。
  哲夫がすっと指を抜いた。ねっとりと愛液が糸を引く。
「ああ……」
  彩の唇からハスキーな喘ぎがもれる。哲夫が怒張をしごき、女の入口にあてがった。
  入れるぞ。俺のち×ぽを麻倉彩のなかに突っこむぞ……。
  ついに思いを遂げる興奮に、心臓が激しく脈打った。哲夫は淫らに濡れて開ききった彩の割れ目を浅く抉るように、亀頭を突き入れていった。
「ああっ……駄目……」
  彩のヒップが震えた。しかし、彩のいやがる声とは裏腹に、しとどに濡れた女肉は、グロテスクな哲夫の怒張を苦もなく呑みこんでいった。
「はあっ……」
  男の逞しい一物でオマンコをふさがれ、彩の下腹部は妖しい痺れに包まれた。
小説の朗読 声:光月 夜也

こうづき やや

T164-B83-W56-H81

主な作品として『光月夜也としてみませんか? 』『寝取られ妻の性癖』他多数。

光月夜也オフィシャルブログ「夜の訪問者」
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