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理代子と高校生・相姦の血淫

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書籍紹介
我が子が通う学校で、母親が全裸を晒して犯される──
声を荒らげ抗っても、土曜の午後に助けは来ない。
乳房を貪られ、熱き肉塊を恥肉にあてがわれると、
おぞましい凌辱にも理代子の理性は麻痺しはじめる。
溢れる蜜、蠢く秘孔、発情する牝の本能……
息子との姦淫に溺れ、少年達に輪姦される母・34歳。
登場人物:
りよこ(34歳)実母、ゆかり(23歳)秘書
シチュエーション:
母子相姦 | フェチ | 強制舌戯(イラマチオ・クンニリングス) | 浴室 | 写真
立ち読み
「ハーッ……うーん……もう……」
  自分で何を言っているのかわからない。声を出していないと、どこか奈落の底にでも引きずりこまれてしまいそうで不安だ。
  ただ一つ、理代子が死んでも口に出すまいと思っている言葉があった。
  気持ちいいという言葉だけは、宗一の前では言ってはならない禁句であった。
  私は教室で犯されている女……。
  だが、現実は気持ちよくってたまらない状態に追いつめられていた。
  宗一の強靭な鉄パイプは、弾けそうでいてなかなか弾けなかった。少年にとって、この時間こそまさに正念場といえた。
  彼自身も最終段階が近い。しかし女より先にイッてしまったら、それこそ男としての面目が丸つぶれだ。射出は、女がイッた瞬間を見とどけてからでなければならない。女のイク顔が見たいばかりに、こんな努力を自らに強いていたのである。
  理代子の表情や体の緊張感から終わりが近づいているのを見抜いた。
「どうだよ、ママ……よくってたまんないんだろう。言いなよ。正直に言うんだ」
  少年の声に、二人の性器がせめぎ合うごとにたつ淫らな音がまじった。
  理代子は息つくひまもない抽送にも、決して気持ちいいとは口に出さなかった。それでは自分が、この屈辱的に演出された教室での奇妙な儀式を認めたことになる。
  そうよ。死んでも言うもんですか……。
  しかし、強固な意志は、ともすれば消えそうになっていく。思いきり叫びたい。叫べば、その瞬間の爽快感、解放感は、一挙に性感を倍増させるのだ。
「うううう、たまんない……あああ、出そうだ……畜生!  出ちまう!」
  宗一がやみくもに抜き差ししながら、顔を真っ赤に染めて力みだした。
「あっ、いやァ……」
  思わず真の女の声がほとばしりでた。ここまできて、先にイカれてはたまったものではない。
  そして次の瞬間、ハッとして口をつぐんだ。
「ママ、言わないなら抜いちまうよ。外で出しちまうからな。抜くぞ」
  なんという残酷な言葉だろう。
  宗一が腰を浮かし、抜く気配を見せた。
「いやっ、抜かないで!」
  理代子は叫ぶなり、宗一の肘をしっかりと掴んだ。
「やって、やってェ!  いっぱい……お願い、いっぱいやって!!」
小説の朗読 声:里見 瑶子

さとみ ようこ

153-B83-W60-H85主な作品として「浅草キッドの『浅草キッド』」「若妻快楽レッスン 虜」「刑事まつり 第3弾」他多数。「PG」93号 里見瑶子特集

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