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クリスマス・レイプ

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書籍紹介
イヴの夜にはハードなレイプがよく似合う!
生贄に選ばれたのはいずれ劣らぬ美女たち。
コンパニオン、インストラクター、家元の妻……
恋人との待ち合わせ場所に向かう牝の群れを
悪魔の如き吸血獣がセックス地獄の罠にかける。
泣き叫ぶ女にジングルベルの音は聞こえない!
登場人物:
まりな(20歳)その他、みなつ(24歳)その他、ひとみ(23歳)その他、ななみ(-歳)女子高生、みさこ(34歳)人妻
シチュエーション:
凌辱 | 制服 | 処女 | 露出(下着・水着・裸) | 張型(バイブレーター)
立ち読み
「こいつを使わせてもらいますよ、奥様」
  やがて村木が戻ってきて美沙子の目の前にかざしたものは、じつに大ぶりのバイブレーターだった。
「そ、それは!」
「今日はなんの日だか知っているだろう、奥様。純日本風の茶道とは関わりもない日だが、今日はク リスマスイヴだ。俺たちも奥様にプレゼントをしようと思ってな」
  黒いバイブの胴体には、これみよがしの金のリボンがかけられていた。
  金のリボンで飾られた淫具。それをクリスマスプレゼントと言う男たちの厚かましさ、下劣さ。
「そんなもの、知りません!  それに、プレゼントだなんて!」
「ホッホ!  奥様もまったく知らないわけはないでしょう。天国へ連れていってくれるものですよ」
「なにを言うんです!  そんな汚らしいものを見せないで!  あ、あなたたちは、恥を知りなさい!」
「よく言った。その立派な言葉、身体で証明してみせてもらうぜ、奥様」
  村木がリボンを解いて、バイブを美沙子の股間へ近づける。ぽっかりとM字開脚されて、守るものもない美沙子の股間が、蜜に濡れ光っていた。
「や、やめて!  入れないで、そんな……ウ、ウググゥ!」
  ズブリと亀頭部分がはまりこんだ。じつに四年ぶりに膣に感じる圧迫感だった。あまりにも懐かしく、また危険な感触。
「入っていくぞ。びっしょりと濡らしてやがるからな」
  バイブの長さは、張型部分が十五センチほど、太さは太いところで四センチ近くあるだろうか。張り切 った亀頭もたくましい。黒いシリコンゴムをヌラヌラと光らせていた。
  ズズズ……。
  バイブは苦もなく美沙子の肉壺に沈みこんでいく。
「そら!」
「アアア!」
  根元まで埋まりこんだ。ズンッと子宮口を人工の亀頭が叩く。その瞬間、美沙子は思わず声をあげていた。
「入っちまったぞ。奥様のオマ×コになあ、汚らしいものがよ」
「ウ、ウウゥ……」
「サイズ的にもぴったりじゃないですか。奥様のオマ×コがバイブをしっかり咥えこんで離しませんねえ」
「へ、変なことを言うと……アアッ!」
  ズルン、と膣のなかでバイブが動いた。コードレスのバイブの根元を村木がつかんで、動かしたのだ。
小説の朗読 声:本城 小百合


1979年3月3日生まれ AB型 161cm B83 W58 H84 特技:エアロビクス、ジャズダンス

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