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「彼女」の美母

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書籍紹介
「娘と何もしないって約束してくれたらご褒美をあげる」
黒下着、甘い牝香を漂わせ、高ぶる股間を這う淫猥な指。
着衣が剥かれ飛びだす勃起に、舌と唇でねっとりとベーゼが!
「ちょっとだけ、試しに私と、はめてみようか」
濡れた美肉が晒され、童貞まで奪われた夢のような秘密の夜。
「娘の彼」を誘惑する熟美母に狂った少年の運命は?……
登場人物:
まなみ(-歳)年上女(熟)、なみえ(-歳)美少女
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 写真 | 言葉嬲り | 肛姦 | 放尿
立ち読み
「ふふっ……せっかくだから、ちょっとはめてみようか」
  真奈美は自分で言いながら、おかしそうに笑う。
「は、はい」
  ぼくは思わず両手にこぶしを握り、顔をくしゃくしゃにして大きくうなずいた。
「ちょっとだけよ」
「は、はい」
  何度も繰りかえし、うなずいてしまう。
「じゃあ……」
  真奈美は目配せする。
「はい……」
  ぼくは一歩前に出る。
「まだ十五歳でしょう。悪い子ね」
  そんなことを言って、とがめるような目でぼくの顔を見あげながら、真奈美は、身体を起こして、片手で一物を掴む。
「…………」
  心臓がドックンと脈打つ。
「十五からこんなこと覚えて、どうなっても知らないわよ」
「アッ、は、はい……」
  握ってしごかれて、心地よさに、ぼくはだらしなく身悶えてしまう。
「なに言っても、はい、なのね。ずいぶん素直じゃない」
「は、はい」
「ふふっ、お馬鹿さんね」
  真奈美は勃起から手を離すと、ソファの背に身体を横たえるようにして下腹部を迫りだした。それから両手で膝の裏を持ち、脚を高々とあげて、股をいっぱいにひろげていく。実に猥褻なポーズだ。
「入れるところ、わかるわね」
「は、はい」
  いななく勃起を片手に握りしめたぼくは、中腰になり、先端を、開ききった真奈美の股間に押しあてがっていく。
「ふふっ……」
  真奈美も両手を腰に移動させて、お尻の下から両手をまわして、指で女陰を開く。
「…………」
  勃起の先端が真奈美のぬめりに浸される。ぼくは瞬きするのも忘れて、交接の現場を見据え、その瞬間を息を殺して待ち構える。
「はめてごらんなさい」
  ゾクッとするほど艶かしい目で、ぼくを見あげて指図する。
小説の朗読 声:川奈 まり子

かわな まりこ

乙女座 O型 1967年8月23日生 164-B85(C70)-W58-H87

趣味 読書・ビデオ鑑賞 カリスマ熟女として、Vシネマ、ピンク映画、写真集など幅広い分野で活躍中。

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