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伯母と少年・甘い生活

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書籍紹介
「綺麗だ。いい匂いだ。甘いよ。最高の締まりだ……」
甥の賛美が耳に、体に、心に心地よく、理性さえ狂わせる。
「お母さんよりずっといい。伯母さんがママになって」
この言葉がお尻まで捧げる悪い伯母にさせてしまった。
気がつけば女体はムスコなしで生きられないと歔いていた。
美冬をこれほど淫猥な伯母にした哀しい過去が明らかに!
登場人物:
みふゆ(34歳)叔母・伯母、なつみ(-歳)実母
シチュエーション:
近親相姦 | 肛姦 | 母子相姦 | 誘惑・挑発 | 放尿
立ち読み
「入れなさい!  私を夏美だと、お母さんだと思って……」
  そう言った途端、美冬の全身に震えが走った。
「あああああ、ねえ、入れてちょうだい」
  気がつけば、涙まじりに哀願していた。
「うん!」
  秋生は頭をあげ、体を起こして、美冬の身体に覆いかぶさる。
「伯母さん!」
「いやあぁ、伯母さんなんて呼ばないで!」
  美冬は秋生の首に両腕を巻きつけてしがみつく。
「でも、伯母さんは伯母さんだよ」
  秋生は美冬の両腕を振りほどいて、両脚の間にしゃがみこむ。
「伯母さんのオマ×コに、ぼくのオチン×ン、入れるからね」
  すでにこわばりきった肉棒を片手でしごきながら、もう片方の手で、ぱっくり割れた股間に膨れあがった女陰を、あらためてひろげてみる。
「すごいな。伯母さんのオマ×コ、真っ赤に膨れて、ヒクヒクしてる。ぼくのオチン×ンが欲しいって、ヒクヒクしてるのかな?」
「アアーンッ」
  あまりの屈辱に、美冬は両手で顔を覆って頭を振る。
「ねえ、そうなの?」
  クリトリスに指のしごきをかけながら、秋生はなおも言葉で美冬をいたぶるのだった。
「あああああ、そう!  そうよ!」
  美冬が両手で顔を覆ったまま叫ぶ。
「ちゃんと言ってよ」
  こねるごと、グチュッとつぶれてなかから汁を染みださせる肉襞を、さも面白そうに覗きこみながら、秋生はなおも責める。
「ウウーンッ、もーう……」
  哀れで悔しかった。
「ねえ、伯母さん、ちゃんと言ってよ」
  哀れで悔しくとも、身体は飢えて悲鳴をあげている。
「……秋生のオチン×ンが欲しいって、私のオマ×コがヒーヒー泣いてるの」
  美冬は両手でシーツを掴み、目をしっかり閉じて、恥ずかしい言葉を大声で言う。
「そうなんだ。ぼくのオチン×ンが欲しいって、泣いてるんだ」
  秋生の指先が濡れそぼった肉壺の入り口を撫でていく。
「ああ、はああああンッ……」
  美冬は両手で秋生の手首を押さえる。
「もう言ったんだから……ねえ、いいでしょ」
  哀れに、なおも甥にせがんでしまう。
小説の朗読 声:時任 歩

ときとう あゆむ

東京都出身 1976年10月2日生まれ 162-B87-W58-H88

映画・Vシネマ・テレビ・グラビア等で幅広く活躍中。主な作品として映画『I・K・U』『空の穴』『どチンピラ3』など。

時任 歩公式HP「STOIC」
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