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清愛女学院・教育実習

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書籍紹介
妖艶さ漂う音楽教師、甘い匂いの女生徒たち。
信彦の教育実習先は、女性だけの危険な花園。
教え子の好奇心あふれる挑発に理性を狂わされ、
指導教官・陽子への熱い憧憬に心昂らせる実習授業。
名門女子高という閉鎖空間だから味わえる最高の体験に、
教育実習生は女教師と美少女を支配する禁悦に溺れた!
登場人物:
ようこ(26歳)女教師、まみ(-歳)女子高生、あき(-歳)女子高生、れいこ(18歳)女子高生、さき(18歳)女子高生
シチュエーション:
キャンパス・学園・大学 | 誘惑・挑発 | 音楽室 | レズ・同性愛 | 処女
立ち読み
「動かすんだよ。唇でこするんだ」
  信彦が指示すると、真美は視線をさげて言われたとおりにする。やわらかな薄い唇が、充血したペニスをすべっていく。
  唇が肉棒をこするたびに、腰が抜けそうな快感が全身へひろがっていく。信彦だってフェラチオされた経験くらいあるのだが、今までに味わったことのない心地よさだった。
  技術は稚拙なのだが、なにも知らない美少女による初めての口唇奉仕が、信彦を昂らせていた。
  真美は少しずつこつをつかんだようで、唇の動きが速まった。最初は亀頭を口に入れる程度だったのが、しだいにペニスの半分までを咥えこめるようになる。
「す、すごいよ、真美」
  呑みこみの早い真美は、大胆に肉茎をしごきあげる。キュッキュッとリズミカルに唇で締めつけられ、信彦のペニスは今にも悲鳴をあげそうだ。
「うっ、ちょっと待ってくれ!」
  信彦は我慢できずに、真美の動きをストップさせる。決して早漏ではないのだが、異常な興奮を抑えきれなかった。
  真美はペニスを咥えたまま、不思議そうに信彦を見あげてくる。
「フェラチオの勉強はここまでだ」
  信彦は教師ぶって言い、真美の頭に手を当て、ペニスから口を引き剥がそうとした。しかし、真美は信彦の腰に手をまわして離そうとしない。
「お、おい……」
  狼狽した信彦が頭から手を離すと、真美はフェラチオを再開する。信彦が発射間近なのをわかってないのか、ますます激しく締めつけてくる。
(で、出そうだ!)
  真美にどう説明したらいいのか迷っているうちに、精液が下腹からせりあがってくる。
  生理現象をとめることはできずに、信彦はつい腰を突きあげた。ペニスが一段と深く、真美の喉奥まで入りこみ、尿道をザーメンが駆け抜ける。
  信彦は開き直って、ペニスを上下させた。強烈な快感とともに、大量の精液が噴きだした。真美の口は粘つく液体で満たされていく。
  真美は顔を歪めたが、ペニスを吐きだしたりはせず、射精を受けとめている。眉間に皺を寄せた表情が魅力的で、信彦は全身の力が抜けていく。一滴残らず出しきり、信彦は肉茎を引き抜いた。
  真美は頬を膨らませたまま、信彦を見あげた。唾液に体液の混じったものが、口の端からとろりとこぼれる。
  口のなかは白濁でいっぱいになっているようだ。
「の、呑みこむんだよ。普通、フェラで出したあとは、みんなそうするんだ」
  いい加減な言葉が、信彦の口から自然に出てくる。
  真美はとくに疑っている様子もなく、じっと信彦を見つめている。喉がごくごくと動いて、精液が嚥下されていった。
小説の朗読 声:相沢知美

あいざわ ともみ

1976年7月19日生まれ 156-B85-W58-H84

特技 水泳 バレーボール ビールの銘柄あて

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