新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

僕のママと女医
最高のレッスン

本を購入

本価格:543(税抜)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:600円(税抜)

獲得ポイント:6pt
書籍紹介
直樹の眼前で震える憧れつづけた義母の濡れ恥肉。
この味、この匂い、やっぱりママが最高だ……
女医・香織が美肉で授けてくれた相姦計画が、
貞淑な義母・亜希子の嫉妬を呼び理性を狂わせる。
「奥まで見ないで。香織の××とは較べないで」
美母の甘美な囁きの果てに待っている最高の禁忌!
登場人物:
あきこ(32歳)義母、かおり(32歳)女医
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 露出(下着・水着・裸) | 浴室 | 自慰 | 母子相姦
立ち読み
  亜希子の乳首は、最初に見たときよりも数段大きくなっていた。限界までこわばっているそれを、やさしく唇に挟み、先端に舌を這わせる。
「ママ、美味しい」
「駄目、言わないで……恥ずかしいっ」
  亜希子がたまらなげに叫んで、顔を両手で覆った。
「だって、本当に美味しいんだもの」
  いくら亜希子に否定されても、それは直樹の偽らぬ本心だった。甘い味わいが口のなかに満ち、小学校のとき、初めて亜希子の乳房に口づけたときの記憶が、鮮烈に思いだされる。
「ママ、ああ、ママ……」
  衝動のおもむくまま、直樹は乳首に挑みかかった。
  歯先で根元を軽く挟み、休みなく刺激を加える。口のなかを真空にして、乳首が伸びるのではないかと思うほど吸いあげる。その間も、舌は休みなく働いて、あたり構わず舐めしゃぶる。
「ああーっ!」
  セクシーなよがり声と激しい身悶えが、亜希子の淫情をなによりも雄弁に物語っている。
  香織に教えてもらったおかげで、女性の反応が見分けられるようになっている。なによりも、経験があるからこそ、こうして亜希子を悦ばせることができるのだ。
  象牙色のスロープは、今や唾液でベトベトに濡れ光っていた。直樹は、もったいないというようにふくらみの麓に舌をあてがい、頂点に向かってペロペロと舐め取ってやった。
「だ、だめよ、そんな、汚いわっ……」
「汚くなんかないよ、ママのおっぱいだもの」
「だ、駄目よ。シャワーも浴びてないのよっ」
  亜希子が、引きつった声で首を振った。抗いながらも悦んでいた香織と違って、本気で嫌がっているように思える。そう言えば、亜希子にはかなり潔癖なところがあったのを思いだした直樹は、作戦を変えることにした。
「だって、香織さんにもしてあげたんだよ。香織さんも、すごく気持ちいいって」
  ヒクッと亜希子が息を呑む。
「だから、いいでしょう、ママ。オッパイを舐めても」
「そ、それじゃあ、しょうがないわね……でも……ああん、くふうっ」
  直樹は、ニンマリした。思った通り、香織に同じことをしたと言えば、亜希子はなんでも許さないわけにはいかなくなっている。彼女を従わせる、魔法の杖を手に入れたようなものだ。
  ようし、次は、いよいよママのアソコを責めてやるぞ……。
  直樹は、義母の乳房を思いのままに弄びながら、次に進む機会を密かにうかがっていた。
小説の朗読 声:風間 今日子

かざま きょうこ

158-B98-W58-H86

主な作品としてVシネマ『飼育2』『人妻玲子 調教の軌跡』『新人受付嬢』『日本暴力地帯4』『借王3』、ドラマ『世紀末の詩』他多数。

タグとは

この書籍に付けられたタグ

電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧