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長く狂った熱い夜
養母【最高の贈りもの】

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書籍紹介
浩太郎と過ごす最後の夜、彩子は「養母」の仮面を捨てた。
「好きなだけ突いて!  ママのなかに飛ばして……」
力強く突きだされた19歳の勃起が彩子を掻き乱す。
37歳の肉路はかつて味わった男の味を忘れていなかった。
我が子と思う青年にここまで狂わされてしまうなんて……
許されない快美に溺れる養母が捧げた最高の贈りもの。
登場人物:
あやこ(37歳)未亡人、ゆい(-歳)女子高生
シチュエーション:
母子相姦 | 浴室 | 誘惑・挑発 | 自慰 | 処女
立ち読み
「ここ、舐めて」
  クリトリスを大きく露出させた。
  ピタッと舌が張りついた。勝手に腰が躍り、ヒップが揺れた。
「時間はタップリあるんだね」
「そうよ。朝まで、ずっと……」
  美味しいものを後まで残しておく必要はないのだ。食べたい時にいくらでも食べればよい。若いペニスはそれが可能だ。
「浩ちゃんも横になりなさい」
「まだサービスが足りないよ」
「時間があるのよ。早く!」
  気圧されたように浩太郎は仰臥した。そこへ彩子が重なってきた。
  彩子がまたがるのを、浩太郎は珍しそうに見あげた。もっとよく見て、という感じで彩子が自らの指で陰唇を押しひろげ、赤い亀裂を晒す。浩太郎の表情が真剣なものに変わった。
  彩子はひろげた膣口に、肉筒の先を擦りつけた。
「そんなことすると、入ってしまうよ」
  素股以上のことを期待していなかった浩太郎が、挿入したい気持ちを必死で抑えて制止した。
「そうね、間違いってことはたくさんあるわ」
  肉棒の角度を調整しながら、彩子は一気に腰を沈めた。
  十数年ぶりの、自分の指以外の硬くて確かなものが、心地よく膣壁を擦って侵入してきた。
「あうううっ……くう、ハーン」
  成熟しきった肉路ではあったが、かつて味わった男の味を忘れてはいなかった。
  浩太郎は呆気なく分身が潜りこむのを、間近で驚愕の目で見ていた。
「あ、あああああああ……すごいよ、ママ」
  その喚き声はたちまち女肉を礼賛する甲高い声に変わった。
「ママッ、すごいよ。ああ、千切れそうだ……」
  挿入してほんの数分で浩太郎は女のように身をよじり、腰を震わせて喘ぎ「もう出ちゃうよーっ」と泣き声を出した。
  あなたがその気なら、私も朝までだってしていたい……。
  その余裕が優しい声になった。
「いいわよ、いっぱい出しなさい」
  それが引き金となり、肉棒は爆発した。
小説の朗読 声:里見 瑶子

さとみ ようこ

153-B83-W60-H85主な作品として「浅草キッドの『浅草キッド』」「若妻快楽レッスン 虜」「刑事まつり 第3弾」他多数。「PG」93号 里見瑶子特集

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