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人妻蟻地獄マンション

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書籍紹介
一本の電話が、藤谷香菜子を淫界へと引きずりこんだ!
結婚して三カ月、新妻の瑞々しい美肉を狙う悪魔の隣人。
緊縛調教、露出指令……日々エスカレートする責めに、
もろくも崩れさっていく貞淑な身体、24歳の理性。
凌辱者が暴きだしたのは、人妻が隠す「もうひとつの顔」
幸せなマンションが、おぞましき野獣たちの巣へ変わる。
登場人物:
かなこ(24歳)人妻、りさ(27歳)人妻
シチュエーション:
露出(下着・水着・裸) | SM | 凌辱 | 自慰 | 縄・緊縛
立ち読み
  私は祐太朗の妻なの。こうして、狭い場所に二人きりで隣りのご主人といるだけでも、大変な罪を犯しているの……ああ、はやく、ここから出ないと。
  香菜子はドアの鍵へと手を伸ばそうとした。すると手首をつかまれ、怒張へと導かれた。
「あっ……」
  つかんでしまった。一旦つかむと、離せなくなった。
「硬い……すごく、硬いです……ああ……」
  ついに、夫を裏切ってしまった。祐太朗以外のペニスを手のひらで感じてしまった。しかも、まだ握ったままでいる。
  すぐに振り払えばいいのに、蜜壺でローターを強く締めながら、隣りのご主人のペニスの感触にからだを熱くしている。
「こいつが欲しいでしょう。こいつでおま×こをふさいで欲しいでしょう、奥さん」
「い、いいえ……そんなこと……したくありません……私には夫がいるんです」
「じゃあ、どうして僕のち×ぽを握ったままなのですか」
「それは……」
  まだ離せない。それどころか、ゆっくりとしごきはじめた。
  ローターの振動が止まった。どうして、となじるような目を俊之に向けてしまう。
  ローターの刺激がなくなると、余計、今握っているいちもつがいとおしく感じる。
  俊之がマイクロミニの裾をつかむと、たくしあげた。
「あっ……」
  ヴィーナスの恥丘がトイレの個室で剥き出しとなる。
  恥毛に飾られた縦溝が、うっすらと開いている。そこから愛液がにじんでいるのがわかった。
  これが私のからだなのか……これが私の本性なのか……。
  違うはずだ。私は淫乱ではない。むしろ性的には淡泊な女だった。今もそのはずだ。
「今、奥さんが握っているち×ぽを、その割れ目に持っていってくださいよ。そうしたら、すぐにもっと気持ちよくなりますよ」
「だめ、だめ……」
  香菜子は怒張をしっかりとつかんだまま、できません、とかぶりを振る。
  それでいて、割れ目の奥では、動かなくなったローターをうらめしく肉襞の群れが締めている。
「まずは、ローターを抜かないと、奥さん」
「ここから……出ていってください……おねがいです……」
「じゃあ、ち×ぽから手を離してくださいよ、奥さん」
「あ、ああ……す、すみません……」
  俊之のせいで、生き恥をかきまくっているのに、香菜子があやまっている。
  手を離すと、あっさりと俊之は個室から出ていった。香菜子はおま×こを激しく収縮させながら、見事にそりかえった怒張をうらめしげに見送った。
小説の朗読 声:穂花

ほのか

156-B85-W56-H85

日本アダルト放送大賞2007・女優大賞受賞。主な作品として映画・Vシネマ「テレビばか り見てると馬鹿になる』『艶子の湯』『NIPPLES』DVD『裸体』『キレイヤセックス』他多数。

穂花公式HP
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