新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

僕と年上三姉妹
甘い同居生活

本を購入

本価格:695(税抜)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:800円(税抜)

獲得ポイント:8pt
書籍紹介
「ビクビクしないで、寝室へ入ってきなさい」
姉の毅然とした声が、少年に一線を越えさせた。
家族の目を盗んで次姉と溺れる「射精儀式」。
秘密を知られた長姉、末姉とも姦係を結び、
日替わりで姉たちの部屋を訪れる危険な私生活。
今夜、僕を狂わせるのはどのおねえさま?
登場人物:
あずさ(24歳)OL、まこと(20歳)女子大生、いおり(-歳)女子高生
シチュエーション:
姉弟相姦 | 制服 | 覗き | 処女 | シックスナイン | 羞恥プレイ
立ち読み
肉棒が埋まり込んでいく。すでにびっしょりと濡れまみれたあずさの膣壁が、広海の肉棒を迎え入れる。
「ヒゥッ!……」
  あずさがビクッ、と震える。が、すでに半ばほども肉棒は入っている。もう失敗はない。
  そう思ったときだった。
「あれ」
  途中まで進んだ肉棒が、突然動かなくなった。
  広海の肉棒はまだ五、六センチを残している。ここで終わりのはずはない。が、先端がまるでコンクリートの壁にぶちあたったようにびくとも動かないのだ。
(まさか、これが……)
  処女膜、なのだ。
  その証拠のように、グリグリと押しつけるとあずさの顔が曇った。おそらくは苦痛を感じているのだろう。眉の間に皺がきざまれる。
(でも、ここを越えなきゃ。ここで止めるわけにはいかない!)
  幸い、肉棒は百パーセントの硬さを揺るぎなく維持している。これならできる。
「あずささん。痛いですか」
「……いいえ。あずさは、だいじょうぶですから」
  つとめて微笑んでみせるあずさ。広海はうなずいた。
「力を抜いて、息を詰めないようにしてください。息を、フーッと吐いて、あずささん」
「はい」
  言われたとおりに、あずさは深呼吸の要領で、息を長く吐き出していく。
「いきますよ」
「はい。おまかせ、します」
  広海はあずさを抱き起こすように、その首を抱いた。あずさもまた、広海の背中を抱きしめる。
  しっかり抱き合ったまま、広海は勢いをつけた一撃をあずさの肉壺へ見舞っていった。
  ズン!
「……ッ!」
  あずさの表情がいっしゅん引きつる。しかしこらえてうめき声もあげない。
  ズン!  ズズッ!
  二度三度と渾身の突きを見舞う。ズブッ、とはまり込む感触があった。
(もう少しだ!  それ、それっ!)
  腰を引き、また繰り出す。肉棒がズッ、と引き抜かれ、またあずさの肉壺へ打ち込まれていく。まるで杭打ち機のようだ。
  そしてついに、その時がきた。
「あずささん、息を、吐いて!」
「は、はい……フゥゥ……キャォオン!!」
  ズルンッ!
  広海の肉棒が、あずさの処女膜を打ち破ったのだ。肉棒が肉壺深く完全に埋め込まれる。さらに一撃すると、先端が膣奥に届いてこれを激しくたたき上げた。
小説の朗読 声:みひろ

みひろ

5月19日生まれ T153-B82-W59-H84

主な作品として『みひろFINAL 最後で最高のイカセ技、全部見せます。 (エスワン)』他多数。

MIHIRO Official Web Site
タグとは

この書籍に付けられたタグ

おすすめの関連本・電子書籍
電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧