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言いなり 三匹の未亡人

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書籍紹介
(あなた、亜希子を許して……これは罰なの)
高々と掲げた熟尻を義弟に抱かれる未亡人。
必死に堪えても襲ってくる残酷なアクメの波。
葬儀の夜から始まった少年による肉体調教。
両隣には同じ弱みを握られた義母と女教師が!
34歳、38歳、31歳……三匹の言いなり奴隷。

<もくじ>
第一章  未亡人兄嫁と未亡人義母
   1  喪服の女【34歳と38歳】
   2  強いられた絶頂
   3  あなた、許して……

第二章  言いなりの年上奴隷
   1  しゃぶり牝
   2  義姉はバックで突く
  3  初アナル洗礼

第三章  義母、堕溺(お)ちる!
   1  つけこまれた母性
   2  ぼろぼろイラマチオ
  3  そして義妹までも……

第四章  なのに私は求めてしまう……
   1  悪魔的レイプ計画
   2  心は拒絶しても……
  3  並べられた美臀

第五章  未亡人女教師・Mの覚醒
   1  新たな姦計
   2  教え子に犯されて
   3  崩壊した理性

第六章  隷従の悦び【三匹の牝】
   1  強制レズボス
   2  性の接待
   3  乗っとられた家

第七章  凌辱温泉ハーレム
   1  最高の女肉【独占】
   2  競い合う「ご奉仕」
   3  三匹のアナル奴隷
登場人物:
しほ(38歳)義母、あきこ(34歳)兄嫁、けいこ(31歳)女教師
シチュエーション:
肛姦 | 凌辱 | 縄・緊縛 | SM | 処女 | 母娘丼
立ち読み
「ひいッ、い、いやっ、あううッ、もう抜いてください、ああっ、もう駄目ぇっ」
  志保は感極まったように抱きついてくると、ガクンと頭をのけ反らす。背中に爪を立てながら、ついに歓喜の絶叫を響かせた。
「やめてぇっ、そんな奥まで、ひいッ、駄目っ、ああッ、ひああぁぁぁぁぁッ!」
  立位でも絶頂に達すると、志保は糸が切れた操り人形のように脱力する。その場に崩れ落ちそうになるが、しかし修二が倒れることを許さなかった。
「おっと、まだ寝たら駄目だよ。たっぷり苛めてあげるから楽しみにしててね」
  修二は驚異的な持久力で射精感を抑えこんでいた。休むことなく志保の身体を逆向きにして土壁に両手を着かせると、今度は立ちバックで貫いていく。
「あううッ、また……ひいッ、休ませて……少しでいいの」
  染みひとつない背中を弓なりにカーブさせて、艶っぽい流し目を送ってくる。真後ろに突きだされた双臀はむっちりとしており、玉の汗を浮かべていた。
  熟した女の媚態は、男の獣欲をたまらないほど煽りたてる。やはり年上の女はバックから責めるのが一番だ。この尻の脂の乗り具合は、若い女では決して味わうことができなかった。
「お義母さんのオマ×コ、最高に気持ちいいよ」
  射精感がこみあげてくるのを感じ、修二は息を荒げながら腰を振りたてる。絡みついてくる媚肉の感触に酔いしれ、たっぷりの尻肉を思う存分揉みしだいた。
「ああっ、もういやです、あふっ、許してください、修二くんっ」
  連続で責められるのがよほどつらいのか、志保が泣きながら許しを乞う。それでも修二は情けをかけることなく、力いっぱい腰を叩きつけた。
「ひッ……ひッ……駄目っ、ひああッ、もう駄目ぇっ」
「そろそろ教えてよ。僕と父さん、どっちのチ×ポが気持ちいい?  早く答えないと、お義母さんのオマ×コ、ガバガバになっちゃうよ」
  先ほどと同じ質問を繰り返し、抉るようなピストンで追いつめる。熟れたヒップが肉打ちの音を響かせるたび、乳房が重たそうに揺れていた。
  修二は義母の背中に覆い被さると、大きな双つの乳肉を揉みしだく。やわらかな感触を味わうため、ゆっくりと捏ねまわすような揉み方だ。同時に腰を激しく振りたくり、蕩けた媚肉を責めたてていた。
「ひいッ、激しすぎる……ひッ、ひッ、もう駄目っ、許してぇっ」
  志保は土壁に爪を立ててき掻きむしりながら、あられもない嬌声を響かせる。
  貞淑な義母のことだ。これまで心底セックスに没頭したことなどないのだろう。しかし、休む間もなく犯されることで、理性が麻痺しはじめていた。
「父さんのほうがいいって言うなら、抜いてあげるよ」
  わざと抽送速度をゆるめると、志保は焦れたように腰を捩る。そして、恨めしそうな瞳で振り返り、甘くにらみつけてくるのだ。
「あっ、あっ……いやよ、修二くん、意地悪しないで、あああッ」
  身も心も快楽に支配されて思考能力が停止し、いつの間にか本能が剥きだしになっていた。体位を変えるたびに熟した義母はアクメに達し、ついには自ら絶頂を求めて腰を振りはじめる。
「僕のチ×ポのほうがいいんだね。ねえ、お義母さん、そうなんだろう?」
「あッ、あッ、い、いいっ……修二くんのすごいの、あッ、ああッ」
  ついに志保は禁断のひと言を発すると、股間から透明な汁をプシャァァッと霧状にまき散らした。
小説の朗読 声:橘 エレナ

たちばな えれな

1月9日生まれ T153-B92-W65-H88

主な作品として映画『隣の人妻』『閉ざされた母子家庭』他多数。

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