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友人の母【甘く危険な罪人】

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書籍紹介
「何でもしてあげる。だって私は誠くんの恋人だもの」
煽情的な黒いショーツを脱いで全裸を晒す友人の美母。
艶やかな乳房、張り詰めた双臀、絹草を茂らせる秘園……。
二人きりの午後、憧れの絵里子から受ける個人授業。
「私を満足させるまで帰してあげないから。わかった?」
性に取り憑かれた38歳が溺れる、罪深すぎる背徳蜜戯!

●もくじ
第一章 憧れのおばさまとの約束
第二章 再会の挨拶はフェラチオで
第三章 女にめざめた美しき38歳
第四章 獣の姿で悶える夜の別荘
第五章 母に嫉妬する健気な小悪魔
第六章 甘く罪深な「共有」姦係
終章  並べて掲げる母娘の美臀
登場人物:
えりこ(38歳)社長、みさき(-歳)女子高生
シチュエーション:
露出(下着・水着・裸) | 強制舌戯(イラマチオ・クンニリングス) | 誘惑・挑発 | 手ほどき | 初体験 | 処女 | 旅行 | 浴室 | 嫉妬 | 3P
立ち読み

「……せっかちね。まだ、こっちに触ったことはないでしょ?」

 誠の手を取って、胸丘へと導く。薄手のニットにあてがわせた少年の手指が、うずたかい鋭峰を潰すように沈みこんだ。

「わぁ、こんなに柔らかい。それに大きくて、掌におさまりません」

 誠が指をひろげ、熟れたふくらみを掌握しようと試みる。揉みしだかれた乳頂がブラジャーのなかで甘く疼き、女の声を色めかせた。

「アン。誠くんのだって大きいわよ。すっかり大人のオチン×ンだわ」

 乳房に触れさせてやるだけで、どんどん硬くみなぎってくれる。わかりやすい反応が愉しくてならず、絵里子はセーターの裾を喉もとまでめくりあげた。

「じかに触らせてあげないと、やっぱり不公平よね」

 返す手でモカ色のブラジャーを引きさげ、生白いふくらみをプルンとこぼす。ハーフカップに支えられた双乳が、いつにも増して高々と正面に突きだした。

 盃状の頂きは粟立ちが少なく、経産婦とは思えない淡い褐色だった。ツンと澄ました乳頭に至っては、ピンクの光沢さえ帯びている。

「これが──女の人のおっぱい……」

 誠が震える手で、生白いふくらみを鷲づかみに揉みこんだ。指を食いこませては力を脱き、柔らかさと反撥を愉しむ。

「しっとりと掌に吸いついてくる。それに、たぷたぷと重たくて……」

 無造作な手つきが乳腺を掻き乱し、胸丘の頂きを昂ぶらせる。薄く開いた女の唇から、桃色の吐息がこぼれた。

「……ねぇ、吸ってみたいんでしょ? お顔に書いてあるわよ」

「え? あ、はい……よろしいんですか?」

 絵里子が笑顔で頷いてやると、もじもじと恥ずかしそうに唇を寄せてきた。そっと粘膜の突起を含んでから、口をひろげて乳暈まで頬張る。

(んぅ──変な気分だわ。息子みたいな男の子に、お乳を含ませるなんて)

 生温かい唾液に浸され、乳頂が粘膜の瑞々しさを取りもどしていく。チュッチュッと弾みをつけて吸引されるたびに、甘い疼きが胸丘に満ちてきた。

 たまらなくなって若茎を握りなおすと、絵里子の手指が粘り気にまみれる。

「あらあら。赤ちゃんみたいに、お漏らししちゃって……」

 太幹から肉冠までを、やんわりと手指で拭う。糸をたなびかせて掌をもたげ、少年の眼前で指をひろげた。粗相を見せつけられた誠が、乳房から口を離す。

「ご、ごめんなさい。こんなに汚しちゃって……」

「いいのよ。汚れだなんて思ってないもの」

 ぬらついた人差し指を頬張り、紅唇をすぼめてチュポッと抜きだす。ほかの指も順番にねぶっていくと、誠の面持ちが艶っぽく上気してきた。

「な、なんだか、恥ずかしいです……まずくないですか?」

 瞳を潤ませた美少年の面持ちには、年上の女を惑わすような色香があった。すがりつかれるのが心地よく、もっと甘やかして手なずけたくなる。

「とっても、おいしいわ。ここまでしたなら、じかに味わっても同じことかしら?」

「じかに──って……」

 野暮な問いには答えず、絵里子はソファーをおりて誠の足もとに屈みこんだ。それだけで説明には充分だったらしく、ぐぐっと肉茎が反りあがる。

「ふふっ。じゃあ、もう一段。大人の階段を昇らせてあげるわね」

 若草の茂みに指を埋めて、少年の根元をつまむ。手前に引きよせながら、肉傘に相貌を近づけた。種液の噴出口と対峙すると、さすがに平常心を保てない。

(もうすぐ娘が帰ってくるというのに、こんなことまで……)

 自分に呆れつつ、大きく口をひろげて覆いかぶせていく。唇をくぐった焦熱が、ひたりと舌腹に触れた。アァッと声を震わせる少年を見上げながら、口を閉ざす。

小説の朗読 声:堀口 奈津美

ほりぐち なつみ

6月4日生まれ T171-B88-W58-H86主な作品として『熟女強姦三昧』『R30 Glamorous』『美熟女36人が見せる日常のエロス8時間』他多数。

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