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夢の裸エプロン生活【一夫多妻】

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書籍紹介

「なかに出して! 他の〝奥さん〟みたいに」
裸エプロンから横乳をのぞかせおねだりするゆかり。
子種を搾り取ろうと剥き出しの艶尻が淫らに揺れる。
純真女子大生、淫乱ナース、ハーフ女教師、熟義母。
四人の妻が寝室で待つ、一夫多妻ハーレム。
全裸よりいやらしい、夢の新婚生活、開幕!

 

●もくじ

 

第一章 「おかえりなさい」は裸エプロンで!?
            ――僕と四人の妻

第二章  はみ出る柔乳、揺れる双臀
            ――半裸で朝食、炊事、洗濯を

第三章  強いられた禁欲生活
            ――待ち構えていた特別マッサージ 

第四章 「最年少夫人」のせいいっぱいの逆襲
            ――恥ずかしいけどご奉仕します
            
第五章  淫ら妻 VS. おさな妻
            ――必死の看病バトルの行方

第六章  ご主人さまの子供が欲しいの
            ――なぜかアナルまで捧げて

第七章  甘く素敵な一夫多妻
            ――新しい家族のかたち

エピローグ

登場人物:
ゆかり(27歳)人妻、かえで(19歳)人妻、みさ(37歳)人妻、じゅりあ(27歳)人妻
シチュエーション:
誘惑・挑発 | ハーレム | 羞恥プレイ | エプロン
立ち読み

「おかえりなさい、あなた」
 聞こえてきた声に、ドキッとしてしまう。その声は、妻のゆかりだ。
「ゆかりっ!?」
 声が上擦ったのは、彼女がその場で跪き、辰馬を出迎えてくれたから、というだけではない。
 彼女はエプロン姿だった。
 エプロンという点だけを見れば、本来なら家庭的なはずだが、違う。
 何故なら、それ以外は衣服をまとっていない。裸に直接、エプロンを着ていたのだ。
(裸エプロン……)
 円らな瞳のゆかりは、焦げ茶の髪をポニーテールに結っている。
 そして白衣の天使であるナースを職業にしているとも思えぬ、誘惑的でグラマラスなスタイルを、エプロンごしに浮かびあがらせている。
 普段はナース服に閉じこめて、今はエプロンの脇から横乳をはみださせている豊満な胸や、タイトなスカートをはちきらせんばかりの桃尻、そして白いストッキングに包んでいる太腿──全てが露わだった。
「ふふ。どうしたの、そんな顔して」
 辰馬より年上とも思えぬ無邪気な笑顔を見せる。
「どうしたのって……そ、そんな……」
 辰馬は目の前の光景が現実かわからなくなり、頭を真っ白にさせた。
 思考停止で固まっている辰馬に、ゆかりがそっと忍び寄る。
 無駄な肉付きのない蠱惑的な媚身をこれみよがしに、辰馬の視界に入れさせた上で、流し目を送る。
「ずいぶんな感想じゃない? 人がせーっかく、あなたが一番喜んでくれる格好で待っていてあげたっていうのに」
「……す、すごくいいよ。裸エプロンは男の夢だから」
「フフ。あなたなら、絶対そう言ってくれると思った」
 ゆかりが抱きついてきた。
 エプロンごしのGカップのバストが密着しながら、柔らかそうに潰れた。その温もりは、熱いくらいだった。
「お仕事、ご苦労様。どうします? ご飯、お風呂? それとも……私?」
「ゆかり……」
「選ぶ必要ないわよね。答えは一つ……私で決まりよね。だって目がそう言ってるもの。すっごく疲れたでしょう。家では伸び伸びしてね」
 ゆかりが手を辰馬の股間へ伸ばし、チャックを下ろすや、すでに元気に反応している男根を引っ張りだされてしまう。
 青筋を立てた肉槍はビクビクと震えながら、すでにはちきれんばかり。
 ゆかりが白い歯を見せる。
「これ、疲れマラってやつ?」
 ゆかりは辰馬の反応を面白がる。
「え、あ……」
 辰馬が身動ごうとすれば、すかさずゆかりが、ペニスに白魚の指を絡めてくる。
 しっとりとした指先に絡みつかれて、辰馬は動けなくなってしまう。
「うッ!」
「じっとしてて。私が全部、やってあげるから」
「で、でも、こんなところじゃ」
「つべこべ言うのは禁止」
 辰馬のあってないのと同じような抵抗を押しきったゆかりは、跪き、指を絡めた男根の穂先に口づけを落とす。肉厚な唇が密着するだけでゾクゾクして、肌が粟立った。
「こ、こんなの、駄目だよっ……」
「駄目だったら、ふりほどいてくれていいのよ」
 もちろん、そんなことができないのを承知でゆかりは言ってくる。
 棹部を扱かれながら、鈴口のまわりを舌先でくすぐるようにしゃぶられてしまう。
 玄関でエッチなことをしてしまう背徳感に、そして、ゆかりが裸エプロンで待っていてくれたというサプライズによって、いつもよりもずっと高揚していた。
「んちゅっ……んんっ……ちゅっ……んぅっ……!」

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