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立場逆転
高慢女社長と令嬢vs.ヒラ社員

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書籍紹介

「あんたなんて、いつ辞めてもらってもいいのよ」
女社長の理乃は、社員に舐められまいとするあまり、
居丈高な態度で接し、部下の恨みを買ってしまう。
36歳を襲う暴虐の嵐、始まった主従逆転の生活。
三つの穴を弄ばれ、肉玩具として扱われるうち、
いつしか命令される悦びを覚えはじめ……

 

●もくじ

 

第一章 下剋上姦 ワンマン女社長の裏穴に性裁を

第二章 主従逆転 ヒラ社員の肉便器にされて

第三章 専用奴隷 襲いかかる連続アクメの嵐

第四章 社長令嬢 粘液に穢される清楚な膣

第五章 着床調教 種付けプレスされる日々

第六章 子宮開発 ウテルスセックスの虜に

第七章 精神崩壊 三穴への挿入をねだる女

登場人物:
りの(36歳)社長、さおり(-歳)その他
シチュエーション:
凌辱 | 肛姦 | オフィス | 母娘丼
立ち読み

(自分を失ったら負けよ。二十代の平社員ごときになぶられて、若い女のように泣き叫んだりするものですか)
 尻穴を自由にされながらも、生まれついての高慢さとプライドが、辛うじて理乃を支えていた。男の玩弄を、馬のクッションに噛みつきながら耐え続けた。
 しかし、しばらくすると一番きつかった入り口の部分が男の言う通り麻痺してきて、どこか遠くの出来事のように思えてきた。
(なにをされたの……?)
「は……く……ん」
 指拡張を続けているうちに、未亡人の身体のひくつきが収まってきた。美しき蔵元の主は遠慮のない肛門責めに悔し涙を流しながらも、あまりに自由にとば口を出入りし始めた指に、不安を感じ始めていた。
(なんで……こんなにすぐ慣れるものなの?)
「ふふ、すごいよ、理乃さん。とても初めてとは思えないな……このアナルはまるで指を吸い込むイソギンチャクみたいだ」
「いや……いやあ!……そんな侮辱は、ゆるさないわ」
(ちがう……ちがうわ。変な薬を使われたうえに、おっぱいとアソコにおかしな器具を付けられて、変になってるだけよ!)
 絶頂後にも付けっぱなしにされている乳首と肉芽へのローターが、再び腰に疼きを与え始めている。美人社長は、そのせいで身体がおかしくなっているのだと思い込もうとした。
 しかし、巨大な壁だったはずの裏門を抉る指への拒絶感が、肉体的には徐々になくなりつつあった。吐くような排泄感も、どこかに消え去っていた。
(どうして……こんなに早く順応するなんて。ありえないわ)
 アナルセックスに知識があるわけではないので、理乃は疑心暗鬼に陥っていた。もしかすると、やり方によってはそれほどの苦痛はないのかもしれない。そう考えて、必死に打ち消した。
(でも外国人は必ずしてるって聞くわ……だからよ。ああ、なに考えてるの、あたし)
「もうワセリンを全部呑み込んじゃったよ。もうちょっと時間がかかると思ったけど、理乃さんはアナルセックスをするために生まれてきたような女なんだね」
「いやあ!……ひどすぎる!」
 艶やかな黒髪を振り乱し、必死に否定する女社長に、涼介は息が詰まるほどの興奮を覚えていた。後ろの穴を余裕を持っていたぶっているかに見せてはいたが、思わぬ発見に内心は動転していた。

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