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催眠調教
義母、女社長、令夫人

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書籍紹介

「お願い、あなたの××が欲しくてたまらないの」
清楚な未亡人義母が我を忘れて浴室で密着ご奉仕。
高慢な女社長がプライドを捨て職場で施す従順フェラ。
上品な令夫人は欲望を我慢できずに露出オナニーを。
淫獣の囁きにあやつられ、美牝の本性を晒していく、
美和子、貴子、絹代――ついには完全支配ハーレムが!

 

●もくじ

 

第一章 催眠誘導  清楚な義母をフェラ奴隷に

第二章 連続絶頂  終わらない洗脳セックス

第三章 深層心理  壊れゆく高慢女社長

第四章 暴走調教  種付けオフィスで思いのままに

第五章 姦淫衝動  麗夫人は言いなりペット

終章  絶対支配  ハーレム、誕生

登場人物:
みわこ(37歳)義母、たかこ(35歳)社長、きぬよ(-歳)年上女(熟)
シチュエーション:
凌辱 | 催眠 | 母子相姦 | オフィス
立ち読み

「母さん。俺、ひとつになれて最高に気持ちいい。幸せだよ。母さんもそう思ってくれてるよね。マ×コのなか、クニュックニュッてうれしそうに動いてるもの」
「んあぁ、そ、そんなはずはないわ。こんなおぞましいことで、喜ぶなんて……」
「おぞましくなんてないよ。子供が母親に、母親が子供に喜んでほしいと願うのは当然でしょ。父さんが亡くなってから、ずっと寂しい想いをしてたんだよね。これからは俺が母さんを満たしてあげる。だから母さんも、俺にすべてを捧げるんだ」
 じっくりとしたペースながらも、徐々に深くなる突きこみ。ズーン、ズーンと重い鐘を打つような鈍い衝撃が膣奥に響き、波となって子宮を震わせ、脳を痺れさせる。
 唇を離しても、美和子はうつろな瞳で修一を見つめたまま呆けていた。一度は激しすぎる衝撃で解けてしまったが、催眠への抵抗が強まったわけではないらしい。
 修一は美和子の目の前でパチン、パチンと指を鳴らし、再び淫猥な命令を脳へ刻んでやる。
「いい、母さん。親子で愛し合うのは、何もおかしくないんだ。むしろ父さんがいない今、男女として深く愛し合うのは当然なんだよ。ずっと寂しくて、身体も疼いていたんでしょ。もう隠さないでいいんだ。俺だけにさらけ出して」
「ふあぁ……わたしのすべてを、あなたに……。で、でも、ダメよ……。はしたない姿を見せたら、軽蔑されてしまう。あなたに嫌われ、捨てられたら、わたしは生きていけないわ……。んひあぁっ、ダメ、奥を突かないで。子宮に、響くの。頭のなかが掻き回されて……。はひぃ、耳を舐めないで。何も、考えられなくなる……」
 清楚な美和子にとって、恥知らずな姿を晒すのは耐え難い恥辱でしかない。己を剥き出しにすることでただ一人の家族まで失うのを、極端に恐れていた。
 そんな不安を取り去ろうと、修一はズク、ズクと浅い突きこみで何度も子宮を揺らし、怒張を膣内でビクつかせていかに興奮しているかを訴えかける。
 息子の逞しい成長を胎内でダイレクトに感じて胸と子宮を震わせる美和子へ、ネチョネチョと耳朶をねぶっては卑猥に囁きかけ、背徳の沼へと引きずりこむ。
「いいんだよ母さん。何も考えないで。俺のチ×ポ、すごくビクビクしてるでしょ。母さんと初体験できて感動してるからだよ。母さんのマ×コが気持ちよすぎるから、今にも射精しそうにガチガチになってるんだ。それなのに母さんは俺を見捨てて、別の男に抱かれる気なの?」
「あぁん。本当だわ。オチ×ポ、わたしのナカで切なそうにビクンビクンしている……。ほ、他の男性を相手になんて、考えたこともないわ。あの人が亡くなった時に、残りの人生をあなたのために尽くすと誓ったもの。けれど、母親としてこんな、ひあぁっ? またズンズンされて、あぁっ、ダメ、本当におかしくなるぅ」
 疑問が浮かぶたびに子宮を穿たれ、快感が飛び散ると共に思考がまとまらなくなる。脳内は快楽で塗りつぶされて真っ白になり、修一の言葉だけが脳裏深くに刻みこまれる。
 もはや突きこみに反応して喘ぎ悶えるだけの肉人形と化した美和子。美貌は緩み、ほころんだ唇から舌を垂れこぼし、喘ぎを漏らすばかり。
 修一は美和子の震える指に指を絡めてしっかり手を握り、何もかもを奪おうとするかの如くズブッ、ズブッと肉棒を幾度も突き下ろす。
「母さんのマ×コ、チ×ポに反応してキュムキュムしてるよ。こんなに切なそうなんだもの、放ってはおけないよ。誰にも奪われないように、俺だけのモノにするよ。その代わり、ずっと満足させ続けてあげる。さあ、誓ってよ母さん。身も心も捧げるんだ。母親じゃない、俺のオンナになれ、美和子っ!!」
 獣のごとく修一は猛然と腰を振りたくる。射精衝動は限界だったが、最後の言葉を聞くまではとギリギリで堪え続け、ズボッズボッとひたすら肉壺を穿つ。
 憧れ続けた義母から、懸命に絶頂と屈服を引き出そうとする。
「あひぃっ、はひいぃ~っ! オチ×ポ、はげしすぎるのぉっ。頭のなかがグチャグチャになる、身体がバラバラになるぅ~っ!」

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