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子づくり同棲生活
押しかけ美母娘と新任女教師

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書籍紹介

「排卵日だから、たくさん出して妊娠させてね」
「颯介さん、今日は何回、子作りなさいますか?」
「赤ちゃんは……女の子がいい? 男の子がいい?」
駆け落ちした女教師とイチャラブ生活を送るはずが、
新居に未亡人母娘が転がり込んで始まった共同生活。
朝から晩まで中出しをねだられ、眠る暇もない!?

 

●もくじ

第一章 かけおち同棲生活
    先生と赤ちゃんを作りたい

第二章 したがり未亡人
    今日は安全な日だから……でも欲しい

第三章 けなげな美少女
    私の膣内(なか)に精子をいっぱい出して

第四章 娘に見られながら
    いつでも好きなときに種付けしてね

第五章 着床宣言
    今から私、赤ちゃんを作ります!

第六章 三人の「妻」
    今夜はみんなを孕ませるチャンスよ

登場人物:
まりあ(22歳)女教師、ちひろ(41歳)未亡人、かおり(-歳)その他
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 子づくり | 同居 | 母娘丼
立ち読み

「アアンッ、また太くて硬くなったみたいッ」
「だ、だって千尋さんが色っぽく悶えるから」
 颯介は目尻をさげ、爽やかななかにも牡のたくましさが滲む顔で微笑んだ。
(なんてすてきな顔をするの)
 胸がドキリとして惹かれるように目を覗き込んだ。
 膣の奥深くに赤い情欲が滾り、それが下腹に熱く広がっていく。
「ああっ、そんなに腰を突き出したら、お、奥に入っちゃいますッ」
 少年の苦しげな声に、己が腰を波打たせてペニスをより深く呑み込もうとしていることに気づいた。
(ああ、なんてはしたない……)
「ごめんなさい。今日は外に出してもらわないといけないのに、身体が言うことをきかないの」
 息を喘がせながらいった。女体がぴくぴく痙攣する。
 胸を触らせて気を紛らすどころか、奥への渇望は身が爛れるほど強烈になってしまった。
 千尋はほつれ髪の貼り付いた頬を赤く染め横を向いた。
 颯介は片手で胸を揉みつつ、右手は千尋の腰の下に差し込んで少し持ち上げ、浮かせた己の腰を激しく繰り込み始めた。
 胸からは愉悦が染み広がり、女陰が敏感になった状態で雄渾なペニスを小刻みに抽送されてはたまったものではない。
「ああっ、それだめっ。お、奥がもっと切なくなっちゃうのぉ」
 千尋は身体をくねらせて呻いた。全身が愉悦に満ちあふれて興奮と多幸感に包まれている。それが子宮に凝縮して爆発しそうな光を放った。
「もうだめ。イッちゃうっ。急でごめんなさい。わたし先に気を遣ってしまいます。あ、も、もう我慢できない……イ、イクッ、イックゥーーーーーーッ」
 甲高い嬌声を上げて千尋は絶頂へ駆け上った。背を仰け反らせ、力が抜けてからも全身をわななかせる。
「ああっ、千尋さん、すごい締め付けです」
「ハア、ハア……自分だけ達してしまってごめんなさい」
 息を乱して大きな胸を弾ませる。颯介より二十以上も歳上の分別もあるべき大人なのに、その余裕が微塵もない。それどころかもっと奥を突いて欲しいと、子宮が甘痒く疼いてしかたない。
「ああ、はしたない……どうしたらいいの」

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