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ぐっしょり熟女
義母、女教師、そして兄嫁と

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書籍紹介

「我慢できないの、はしたなくなっていい?」
バスタオルを脱ぎ男日照りの女体を露わにする真理恵。
風呂上がりの瑞々しい美肌、淫らな雫で湿る秘壺。
寂しさを隠すため、若い男の温もりに溺れていく。
濃厚すぎるフェラチオ、密着交合、高速騎乗位。
義母、女教師、兄嫁……僕を狂わせる最高の熟女たち。

 

●もくじ


第一章 湯上がり熟女 しっとり美肌をひとりじめ

第二章 入れて、お願い 「先生」と呼ぶたびに締まる蜜壺

第三章 三角姦係 いやらしすぎる恥肉くらべ

第四章 懊悩兄嫁 禁忌づくしの温泉旅行

第五章 ぐっしょり楽園 乱れる、交わる、溺れる

登場人物:
まりえ(42歳)義母、ほのか(29歳)兄嫁、ゆき(36歳)女教師
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 手ほどき | 旅行 | 浴室
立ち読み

「あああ……入ってるよ。ママのなか、めちゃくちゃ気持ちいい」
「ママもよ。身体の奥に、蓮くんを感じる。すごく気持ちいいわ」
「あああ……締まってる」
 女肉が、ペニスに吸いついてくる感じだった。蓮はたまらず首を仰け反らせる。
「んぅ、恥ずかしい……ママ、はしたないわね」
「いいんだ。もっとはしたなくなって」
 両手を持ちあげ、乳房のふくらみに重ねる。下から見あげると豊満な丘陵がより大きく感じる。両手で掬いあげると手のひらからこぼれてしまいそうだった。
「くああっ。また締めつけられる」
「ああっ、蓮くん。突きあげて」
「こ……こう?」
 求められるまま、腰をぐいっと突きあげる。反り返った肉竿が、女壺の奥に突き刺さり、とろける感触が肉棒を完全に呑みこんだ。
「あああっ!」
 義母より先に、蓮は大きな声で叫んでいた。肉棒を呑みこんだ快感が、下半身から全身にひろがっていく気がする。
「あぁん、いいっ!」
 真理恵の腰がくねり、女肉がペニスにねっとり絡みついた。下半身が溶けるような快感をおぼえ、蓮は声にならない呻き声をあげた。
「だ……だめだ。すぐにイッちゃいそうだよ……ママ」
「いいの……我慢しなくて。気持ちよくなったら、いつでもママのなかに、蓮くんの熱いもの、吐きだして」
「あああ……いいの? このまま出しても」
「かまわないわ。その代わり、思いきり突きあげて」
「あああ……わかったよ、ママ」
 蓮は両手で真理恵の腰をつかみ、ぐいぐいと腰を突きあげはじめた。肉竿が義母の胎内に埋まると、ぐちゅ、ぶちょっと淫猥な潤滑音が響く。
 こみあがりそうになる絶頂への欲求を必死に堪えながら、真理恵の胎内に肉竿を送りこみつづけた。
 義母の女壺は優しくまとわりついたかと思うと、きゅっと引き締まったり、吸いつくようにペニスに絡んだり、常に変化しながら、蓮に快感を与えてくれた。
 激しく腰を突きあげると、豊満な乳房が不規則に揺れ、背徳的な喜びをおぼえた。
「あぅぅっ……もう……ホントにだめだ」
「いいわ、蓮くん。わたしも……イキそう」
「僕、もう、ホントに限界なんだ。イクよ……ママっ」
 息も絶え絶えに、上気した表情を義母に向ける。真理恵は腰をしゃくりあげながら、大きく頷いた。
「イッて、蓮くん」
「くああっ!」
 電流のような快感が、下半身に迸った。蓮は最後に一度肉竿を押しあげ、義母の女壺の最奥にペニスを突き立てた。
 その瞬間、真理恵もまた背筋を弓のように反らせ、甲高い喜悦の叫びを漏らした。

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