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奴隷贈与
三匹の喪服未亡人

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書籍紹介

「今日から僕が、あなたの〝ご主人様〟だからね」
硬直を埋めこまれ女膣の最奥で白濁を放たれた兄嫁。
子宮で呑みきれなかった精液が喪服にこぼれ落ちる。
夫を亡くした直後から始まった悪魔の性調教。
アナルすら侵され三穴に精液を注がれつづける麻衣。
暴走する毒牙は35歳の義母、40歳の実母に迫り……

 

●もくじ

 

第一章 一周忌の朝 相続された兄嫁

第二章 貞操崩壊 四十路母、法事の最中に

第三章 相姦の虜 媚肉奴隷と美臀奴隷

第四章 三重姦 もうひとりの母を

第五章 喪服牝 犯される悦び

第六章 完堕ち 墓前の服従宣言

登場人物:
まい(26歳)兄嫁、まきこ(40歳)実母、しおり(35歳)義母
シチュエーション:
凌辱 | 喪服 | 復讐 | 肛姦
立ち読み

「──ふふん。兄さんが死んだその日から僕と関係しているんだし、最初から僕と結婚してると思えば問題ないだろ? 歳こそ兄さんより二つ若いけど、見た目も声も双子みたいにそっくりなんだしさ。それに」
 優斗は亀頭を小刻みに前後させ、義姉に膣内で膨らみきった威容を思い知らせる。
「ほーら。太さと長さが同じでも、グンッと張り出たエラの擦れ具合が桁違いに気持ちいいんでしょう? 義姉さんったら、嫌々しながら、いつも僕のチ×ポとタフさを褒めちぎってくれるじゃないか」
「な、なにが関係よ。お通夜の時、あの人が入った棺の前で私を襲ったのはどこの誰っ? それに褒めてなんかいないわ。入り口が擦れて痛い、奥を突かれて痛い、お腹の中を掻き混ぜないでって言っても、優斗くんたら──あっ、ああうっ!」
 背筋がざわついた。秘口から溢れる本気の汁が、敏感な内腿をツツッ、ツツッと垂れだしたのだ。
 気持ちとは裏腹に秘部はひどく濡れている。口では拒み、否定をしていても、身体は亡夫よりも雁高で強壮な優斗の性器を求めてやまない。
「ひうっ、ううっ……や、やめて、あの人の一周忌なのに、私を狂わさないで……」
 滑った摩擦が膣壁を灼けるように熱くする。亀頭に攪拌され、白く泡立った本気汁が、襞々を赤蒸れた泥濘と化していく。
(ああっ、このまま果ててしまいたい……けど、今日だけは、駄目……)
 優斗はゆっくり亀頭を後退させる。割れた裏筋を子宮口に乗りあげさせて、そのまま前後に揺さぶり立てる。
「思いやりから狂わせてあげてるんだけどね。僕は、運命だと思ってるんだから」
「え……う、運命?」
 固くしこった子宮口を、鋸引きしながら優斗が囁いた。
「兄さんが大事にしていた物を、僕に譲ってくれたんだよ……飢えた身体を持てあます、淫らな二十六歳の兄嫁をね。未亡人となった義姉さんが、おかしな男に惹かれないようにね」
「そ、そんなの嘘よ。私は飢えてなんかいない。あなたなんか、望んでいないわ」
 優斗の指摘に麻衣は狼狽える。慌てて否定をしたものの震える足先は義弟の足の甲を撫で、秘口をヒクヒク痙攣させて、淫茎を子宮で甘噛みしているのだから。
「麻衣、無理をしなくていいんだよ。僕が死んだ直後から、優斗にずっと身を任せているんだ。僕は気にせずに、優斗にチ×ポが欲しい、中に出してと求めてごらん」
「う、ううっ……啓介さんみたいな声で、そんな淫らなことを言わないで……」
 麻衣は震える声で言葉を続ける。
「一周忌に遅れてしまう。お義母さまが心配しているはずよ。だから早く」
「中に出して欲しいんだね? それともイカせて欲しいのかな? ふふっ。底無しスケベで欲張りな義姉さんだもの、両方に決まっているよね」
 嘲るなり、優斗は外子宮口の膨らみをズリズリ引きこする。
 夫が亡くなって一年──セックスで身体に覚えこまされたポルチオアクメが、麻衣を絶頂へ駆り立てる。
「ち、違うっ、両方とも──あっ、ああーーっ!」
 夫が教えてくれなかった膣奥責めに、絶頂を拒み続ける未亡人は一気に爆ぜる。
 もう堪えることなどできない。我慢していた反動はあまりに大きかった。
 ドッと押し寄せるアクメの奔流を抑えこむ余力などなかった。

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