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子づくりは息子の嫁と
義父の性技に溺れて

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書籍紹介

「お願い、お義父さんの熱い精子を、私にくださいっ」
騎乗位でまたがり腰を激しく振りつづける息子の嫁。
正彦の目前には美乳を揺らす20歳の瑞々しい身体が……
57歳にして初めて経験する、若膣のきつい締め付け。
危険日にもかかわらず白濁をねだる清楚で淫らな嫁は、
夫では味わえない快楽に溺れ、すすんで義父の寝室へ……

 

●もくじ

 

一章 【息子の嫁】中出しをねだられて

二章 【熟練の愛撫】開発される二十歳の若肉

三章 【新しい愛人】元教え娘は未亡人

四章 【後ろの初体験】セーラー服を着た熟女

五章 【発覚した秘密】競うように二人の美女が…

六章 【禁断ハーレム】素敵な三角関係

終章 【子づくり生活】最高の家族計画

登場人物:
まゆ(20歳)息子の嫁、ともえ(34歳)未亡人
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 言葉嬲り | 羞恥プレイ | ハーレム
立ち読み

(真由さんのオマ×コが目の前にある。腋よりもずっと匂いが強くて、ますます勃つぞ)
 下腹に突き刺さりそうな猛りをなだめながら、真由の中心に顔を寄せていく。秘めやかな亀裂から立ちのぼるナッツのような野生の香りに、正彦は耽溺する。
 明るい部屋で見る、息子の嫁の陰裂は、とても繊細だった。
 漆黒の陰毛は溢れた花蜜で濡れ光っているが、大陰唇の縁には一本の毛もない。剃っているのではなく、体毛が薄い体質のようだ。
 薄桃色の陰唇が左右対称に割れ、その奥からピンクとオレンジの襞が複雑に重なった姫口が現れた。
 正彦はメインディッシュの姫口の前に、秘谷の上流にある一粒の見事な宝石に狙いを定めた。
 舌を伸ばして、フードを半ば被った雛尖をノックする。
「はううっ、こんなこと……初めてなんです。びりびりして……怖いっ」
 真由が全身をびくんと硬直させて、正彦の髪を掴む。
「あうっ、あああ……お義父さんに食べられてる……っ」
 縦長真珠の根元を舌先でつつくと、ブルーチーズに似た刺激的な味が味蕾に広がる。舌を尿道口へと滑らせると、僅かなアンモニア臭も残っている。
(真由さんの、若いエキスを吸わせてもらっているみたいだ)
 ちゃんと身体を洗ってきたはずだが、義父からここまで入念なクンニリングスを受けるとは予想もしていなかったのだろう。
 興奮で逆立った柔らかな縮れ毛が正彦の鼻先をくすぐる。動物的な匂いが濃くなっていくのがたまらない。
 太ももを掴んで、ぱっくりと咲き始めた姫口に舌を埋める。
「はうううっ、いやあああっ、おかしくなっちゃいますっ」
 どっと花蜜が溢れて、正彦の舌はふやけてしまいそうだ。女の泉から豊かな淫水が湧き、膣道が収縮する。
(もう少しだ。もうちょっとでイきそうだぞ)
 亡妻はクンニリングスで達しやすく、その寸前で膣道がひくつくのが常だった。
「ひああっ、なにか……大きいのが……きちゃうっ」
 舌で姫口をこじ開け、膣襞を数えるように舌を前後させる。長い夫婦生活で学んだテクニックだ。
 真由は閉じた仏壇から顔を背けながら、首を横に振る。
「お義母さん、ごめんなさい。でも……あたし、止まらない……お義父さんの口で……飛んじゃいますっ」
 汗で光る裸身がバネのように跳ね、一瞬硬直してから、がくんと布団に沈んだ。

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