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妻が、娘が寝取られ、孕まされた

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書籍紹介

(ああ、熱い……私、夫以外の種を注がれている)
夫婦の閨房、受胎しやすい密着体位で繋がる若妻。
大嫌いな中年ストーカー男に強いられる孕ませ交尾。
白昼のリビング、エプロン姿の内腿を伝う淫らな汁。
愛する夫がいるすぐそばで穢される神聖な子宮。
貞淑な人妻が、可愛い美娘が寝取られる残酷寝室!

 

●もくじ

 

第一章 幸せな夫婦に迫る悪夢の足音

第二章 愛する妻が大嫌いな男に

第三章 父の前で娘が極めた絶頂

第四章 リビングで輪姦された人妻

第五章 絶対に孕まされたくない相手と

エピローグ そして全員、着床した

登場人物:
とうこ(30歳)人妻、りあん(-歳)その他
シチュエーション:
寝取られ | 輪姦 | エプロン | 母娘丼
立ち読み

「うひひ、入った、入ったぞ。ほら見ろよ宮嶋、オレのチ×ポが瞳子ちゃんの膣内にずっぽりだぞ。あ~すげえ、キツキツであったかくって最高だ」
 加西は口角に泡を浮かべて捲し立て、左肩越しに考宏を見遣る。同級生に貫かれた妻を、夫はただ呆然と見詰めることしかできない。
「お~、バッチリ入ってる。これで証拠の第一段階はクリアっすね」
「奥さんのカワイイ穴が加西氏のデカチンを必死に呑んでる。壮観だねぇ」
 淫獣の仲間は加西の背後に回り、ビデオカメラの視線を遮らないようにしながら結合部を覗き込む。ニマニマと頬をたるませてスマートフォンで写真を撮る姿は外道以外の何物でもない。仰け反っていた人妻はようやく息を吹き返し、ぐったりと身を弛緩させる。
(……いれられ……ちゃった……)
 人並み外れた肉柱を埋められたあそこが、ずくん、ずくんと疼く。不快感もさることながら異物感も酷い。考宏と初めて繋がった時よりも苦しい気がする。内臓が押し上げられているのか、深く息を吸えない。
 時が経つにつれて犯された現実が重くのしかかってくる。どうにか気を逸らせようとするも、膣へ押し入った汚物の存在感が強くて無視ができない。ソファの背もたれに頭を預ける形で貫かれ、繋がっている部分を見詰められ──屈辱のあまりに涙が溢れて頬を伝う。
 なにより胸を締め付けられるのは、結合部に注がれる視線の中に夫のものが混じっていることだ。彼に申し訳なくてとても顔を向けられない。しかもこれから更に酷い裏切りを犯すことになる。夫の眼前で他の男から精液を注ぎ込まれる、その瞬間を思うと益々涙が溢れてくる。
「さぁ動くよ。リラックスしてな、変に力んでも辛いだけだぞ」
「う……っ、く……、はぁはぁ、い……ッ」
 ペニス全体で瞳子の感触を楽しんでいた加西がゆっくりと腰を振り始める。膣肉が軋む痛みがどっとぶり返し、人妻は美貌を歪めて息を詰める。このまま精液を注がれてしまうのかと思うと心臓が滅茶苦茶に跳ねる。夫婦の仲を引き裂かれるよりはと一度は覚悟を決めたが、他所の男に妊娠させられるのはやっぱり嫌だ。加西の胸板に着いた両腕に最後の力を込めようとすると、気配を感じ取った男が笑う。
「いい加減諦めなって。アイツと会えなくなっても良いのかな? 聞いた話だと、海外の仕事場は地獄らしいよ。病気になってくたばる奴もかなりいるんだってさ」
「…………っ」
 加西のにやけ顔が憎くてならない。怒りは増すものの、一方で夫への想いも募る。妊娠を拒めば夫婦共に囚われ、考宏は過酷な労働を強いられることになる。十年か、二十年か、終わりのない地獄に置かれたら誰でも健康を損なうだろう。自分を守れても代わりに彼を失うのでは妻失格ではないのか。瞳子は加西を睨んでから顔を背け、両腕から力を抜いてゆく。
「そうそう、それで良いんだよ。お利口さんだね」
「……最低……っ」
 止まっていた腰遣いが再開され、幾つもの不快感が同時に湧き上がる。ひとこと吐き捨ててやれたのがせめてもの慰めだろうか。
「ん……う、くぅ……っ」
 逞しい肉傘が膣内をゆっくりと前後する。膣壁にえらが引っ掛かる感触が穢らわしくてならない。男はえらが膣口から覗くまで腰を引き、背後下方から見上げる。ビデオカメラにその様子を撮らせる。そして侵入を再開させ、亀頭冠が秘奥に密着するとまた腰を止めて撮影させる。撮られていることを認識させられる度に耳がかあっと燃え上がる。不快感に恥ずかしさも加わって頭がどうにかなりそうだ。
(いや……っ、おくまで……っ)
 加西のものは長過ぎて、易々と子宮口まで到達されてしまう。しかもまだ膣外に幹を余らせている。いまの状態でも内臓が押し上げられる気がして息苦しいのに、もし根元まで一杯に入れられたら──想像するだけで背筋が冷える。

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