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雪国温泉旅館【ずっといたいの】
未亡人義母、未亡人義姉、未亡人女教師と…

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書籍紹介

「ええっ!? 大雪と停電で一週間は外に出れない?」
雪深い旅館に閉じ込められた三人の未亡人と僕。
貸し切り状態の温泉で、朝も夜も溺れる酒池肉林。
献身フェラ、うねる騎乗位、露天風呂セックス……
混じり合う粘液、入り乱れる熟女たちの思惑。
誰かが孕むまで、チェックアウトはできません!

 

●もくじ

 


第一章 貸切温泉【初めてなんでしょ?】
       筆おろしは義母と露天風呂で

第二章 女体授業【孕ませてほしいの】
       女教師の甘美なレッスン

第三章 雪景色【ほら、ぬるぬるよ】
       兄嫁に子種をねだられて

第四章 恩師豹変【いじめてあげる】
       眼鏡の下の淫らな素顔

第五章 夜這い【まだ眠っちゃいやよ】
       布団に忍び込んできた熟母

第六章 三人同時に【最初は誰とする?】
       一番搾りを奪い合う熟女たち

第七章 七日目【ずっといっしょにいたい】
       母子が〝夫婦〟になった夜

登場人物:
ひなよ(-歳)未亡人、ゆきこ(29歳)兄嫁、まゆ(-歳)未亡人
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 風呂 | 夜ばい | 子づくり
立ち読み

「凄い眺めだ。ママのお尻、真っ白で大っきくて」
 子供のように無邪気な感想を口にした良一が、尻たぶに抱きついて頬ずりをした。雛代も嬉しくなって腰をクネクネさせて応える。
 たっぷりとした尻肉を、良一の唇が小鳥のついばみのように何度も吸う。
「あん、いたずらしていないで。早く、ちょうだい」
 四十路の女が息子におねだりの声を上げてしまった。
(もう完全に良くんの飼い猫にでもなってしまったみたい)
「どこなの、ママ? 姿勢が変わったからわからなくなっちゃった」
 立て膝で雛代の腰を抱いている良一が、入り口に戸惑っている。
「ちょっと待ってね」
 股間から後ろに伸ばした手で肉茎を掴むと、秘孔に当てがった。動き始めようとしない息子に焦れて、自分から肉茎を迎え入れた。
(みっともないわ、中年女が自分から尻を振り立てて息子のちん×んをおま×こに呑み込んでいくなんて……でも、もうこれ以上は待ちきれないんだもの)
 夫の死以来、潜在意識の奥底に抑圧して沈めていた強烈な性的恍惚が、さっきの交わりで解き放たれていた。今はただ一匹のメスとなって雛代は尻を前後左右に振り立てた。
(ああ、私の中でゴリゴリと良くんのちん×んが旋回している。気持ちよすぎる)
 このままでは再び自分だけがエクスタシーを迎えてしまいそうだ。
「ママの動き、うっとりするほど気持ちいい」
「だめよ、良くんも動いて。突っ込んでぇ」
 悲鳴のような声が上がった。
「わかった、いくよママ」
 反り返った肉刀がずぶりと奥まで侵入してきた。
「ひ、ひいいっ」
 顎を仰け反らせて嗚咽を発してしまう。情けなくも、涎が唇の端から糸を引いて垂れ落ちた。
「この姿勢でのセックスもすごく気持ちいいよ、ママ」
 無邪気に良一は喜び、激しいピストンを繰り返す。その姿勢は雛代にとっても一段と深い快感を呼んだ。
 母と息子が獣になって交わっている。それも、背後から完全に息子に支配された形だ。
(そうよ、獣でもいいの……母と子の関係は獣と一緒でいいのよ……)

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