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孕ませ兄嫁【志穂と麻衣・十年調教】

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書籍紹介

「兄さんより先に義姉さんを孕ませてやるよ」
ベッドの上、獣の体位で背後から抱かれる志穂。
熟尻に突き刺さる肉棒、息つく暇もない律動。
自宅に居候する悪魔義弟との淫らな主従関係。
膣内射精に固執する青獣は中出しを繰り返すが……
二人の兄嫁、姪をも毒牙にかけた十年の調教記録!

 

●もくじ

 

第一章 長男の嫁 義弟の射精管理は兄嫁の仕事

第二章 托卵寝室 神聖な閨房で種付け儀式を

第三章 次男の嫁 朝昼晩と三つの穴に注がれて

第四章 斎場調教 夫を亡くしたばかりの義姉を

第五章 裏穴代用 アナルでも感じてしまう身体

第六章 母娘無残 二人の奴隷妻、姪すらも餌食に

登場人物:
まい(27歳)息子の嫁、しほ(-歳)息子の嫁
シチュエーション:
凌辱 | 同居 | 肛姦 | 子づくり
立ち読み

 入れてやるっ。奥まで貫いてやるっ。
 圭輔はあらわな入り口に鎌首を当てると、ぐぐっと突きだしていった。
「ああっ……」
 すぐさま、鎌首が熱い粘膜に包まれる。そこをさらに突いていくと、肉襞の連なりが迎えてくれる。奥ほど、熱い。ち×ぽが燃えるようだ。
「ああ、ああ……あなた……ごめんなさい……」
「うれしそうに、僕のち×ぽを締めながら、兄貴に謝ってもねえ」
 そう言いながら、圭輔は奥まで貫いていった。
「あうっ……大きい……」
「そうなの。兄貴のと比べてどうだい、義姉さん」
「ああ、比べるなんて……できないわ……」
「どっちが大きいんだよ、義姉さん」
 そう聞きながら、ずどんっと子宮を突いていく。
「ああっ……比べられません……」
「どっちが大きいんだよっ」
 と問い続けつつ、圭輔は義姉のおま×こを突いていく。圭輔のち×ぽはこの歳になって、やっとおま×こに包まれることができた。勃起したち×ぽというのは、おま×こに包まれて一人前だとわかる。
 勃起したち×ぽは手でしごくものではないのだ。これからはずっと、ち×ぽが勃起したらおま×こに入れよう。
 入れる穴がそばにあるというのはいい。勉強中に出したくなったら、義姉を呼んで、女穴に入れればいいのだ。
「ああっ、ああっ、また大きくなったわ……」
 いつでも入れる穴がある、と思った途端、志穂の中でひとまわり太くなったようだ。
「ああ、すごい締め付けだね、義姉さん……ああ、そんなに僕のち×ぽ、好きかい」
 そう聞きつつ、圭輔は志穂の媚肉をえぐっていく。ひたすら正常位で突いていく。一度抜いたら、そこで終わりのような気がするのだ。
 出すまでは抜かない。このまま、突き続ける。
「あ、ああ……ああ……」
「どっちが大きいんだ」
「あっ、ああっ、圭輔くん……ああ、圭輔くんのおち×ぽの方が、大きいのっ」
 友之兄貴に勝った、と思った瞬間、圭輔は出しそうになった。すると、それを敏感に察知した志穂が、中はダメっ、とぐっと腰を引きあげていった。
「ああ、出るっ」
「だめっ、中はだめっ」
 おうっと雄叫びを上げ、圭輔は射精させた。が、その時、圭輔のち×ぽは義姉のおんなの粘膜には包まれていなかった。勢いよく噴き出したザーメンは、たわわに実った乳房を直撃していた。

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