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息子の嫁と全裸登山

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書籍紹介

「やめて、お義父様の××、あの人より大きいっ」
浅く深くと繰り出されるねちっこい腰遣いに、
背筋を反らし身を震わせて絶頂を遂げる24歳の若嫁。
美しい嫁との同居生活、瑞々しい肢体を狙っていた隆三。
ひと気の少ない登山道は、絶好の「狩り場」だった!
ここは暴虐の山――助けを呼ぶ悲鳴は誰にも届かない!

 

●もくじ

 

序章 蠢 動
   息子の嫁が可愛すぎて

第一章 甦る欲望
   テントという名の密室

第二章 剥かれたエプロン
   日々の暮らしが「調教」に

第三章 嫁いじり
   熟練の性戯に開発された24歳

第四章 息子の横で
   禁断の寝バック

第五章 隠居狼の逆襲
   夢にまで見たオフィス姦

第六章 暴かれた本性
   新たな生贄は元部下の嫁

第七章 背徳の果実
   ハーレム・キャンプ

登場人物:
まい(24歳)息子の嫁、りさ(28歳)部下の妻
シチュエーション:
凌辱 | エプロン | セクハラ | 野外
立ち読み

「ああっ、そ、そんな、許してくださいっ……ああっ、私は順一さんの妻なんですっ」
 義父がすでに下半身を露出していることに、麻衣も気付いたようだ。
 太ももに熱く硬い肉茎が触れて、美貌が恐怖にゆがんだ。
「やめてっ……ああっ、いやですっ……いやあっ!」
 隆三の手がパンティにかかった。裂けそうな音をさせて純白の布地が引き下げられる。
 麻衣は必死で隆三の手を振り払おうとしたが、逆に手首をつかまれてしまった。
すでにパンティは太ももの半ばまで脱がされている。
「ヒヒヒ、もうこうなったらジタバタしても無駄だぞ。そらっ、こんなもの、さっさと脱いじまえ」
 隆三は美脚にからんだパンティを足首から引き抜いてしまった。
 とっさに麻衣は身体を反転させ、四つん這いでテントから逃げようとした。白いヒップがおののき揺れる。
 その後ろから、獲物をとらえる野獣のように隆三がむしゃぶりついていった。
「おい、どこへ行くんだ。そうか、そうか、麻衣は青姦が好みなのか」
 そう言いながら、隆三は麻衣の腰を抱えて引き戻した。
 すぐに膝立ちの体勢になると、ビンビンに反り返っている剛直を麻衣の尻に当てがった。
「よおし、いくぞ、麻衣っ……ううっ、と……そらっ!」
 ズンと腰を迫り出した隆三は、息子の嫁の肉壺へ劣情のしるしを突き立てていく。
「い、いやあっ!」
 麻衣の背中が反り返って悲鳴があがった。
 いくら声をあげても、誰にも聞こえない。ここは山中の貸し切りキャンプ場だ。
 こんなことには慣れっこの隆三は、バックから麻衣の身体を抱き寄せた。
 両手はTシャツ越しに乳房をつかんでいる。
「フフフ、ノーブラじゃないか。麻衣も少しは期待していたんじゃないのか」
「そ、そんなことっ……ああっ、離してっ……い、いやですっ」
 夫の父に犯される。麻衣には想像もつかないことだった。
 秘部に背徳の熱い肉茎をくわえこまされている実感に、麻衣の全身はおののいた。
 隆三の手は淫猥そのものの仕草で若妻の乳房を揉みしだいていた。
 乳しぼりでもするように、指で乳房の根元からしごき抜いていく。
「いやっ、ああっ、いやですっ……手を離してっ……」
 麻衣は必死に義父の手を振りほどこうとしたが、指は乳房にめりこんで離れはしない。
 そればかりか、素早い手つきでTシャツまでまくりあげられてしまった。
 もがく麻衣に構わず、隆三の手は直に乳房に取りついた。
「ヒヒヒ、やっぱりナマ乳がいいなあ。ほれ、乳首をいじくってやろうな」
 劣情こめた手が乳首をとらえた。
 指の股ではさむようにして、そのまま、乳房ごと揉みこんでいく。
「ああっ、お義父さん、お願いっ、も、もうこんなことっ……あああっ、い、いやあっ……」
 隆三は麻衣の全身を揺さぶりあげるようにして腰を使いはじめた。
 ろくに濡れてもいない女肉がピチピチときしみ、麻衣は悲鳴をあげた。
「だ、だめえっ、しちゃいやあっ!」
 泣き声をほとばしらせる麻衣に、隆三はますます淫情をかきたてられた。
 汗ばむ首筋に唇でむしゃぶりついていく。
 ハムッ、ハムッ、と鼻息も荒くむさぼると、麻衣は嫌悪感に背中を震わせた。
 それとともに、きつく引き締まる媚肉の感触に、隆三は肉茎をおののかせた。
 なんとも敏感な女体に、隆三は淫猥な笑みを抑えられなかった。
(順一め、こんないいカラダの女房をもらっておきながら……まあ、いい。これからは俺がたっぷり可愛がってやればいいんだ)
 きっといい女に育つぞ、と自分勝手な願望に隆三は高ぶっていった。
 麻衣の肌は脂汗にじっとり濡れてネトつきはじめた。

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