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精神崩壊
友だちのママと義母は僕の肉玩具

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書籍紹介

「京香さんも僕のことが好きなんでしょ?」
「やめてッ。あなたは息子の親友なのよ」
ショーツを毟り、背後から熟尻に抉り込む玲二。
家族を裏切り、若い精液を三穴に受け入れる日々。
39歳の理性が崩壊し、自ら肉茎をねだる頃、
悪魔は34歳の若義母を新たな標的に定め……

 

●もくじ

 

第一章 友母侵犯 狙われた美熟女・京香

第二章 閨房種付 39歳に注がれる白濁液

第三章 肛穴開発 アナルに芽生えた快楽

第四章 義母無残 奈落に堕ちていく34歳

第五章 理性消滅 白目を剥くほどの絶頂

第六章 精神崩壊 悪魔の子を孕まされて

登場人物:
きょうか(39歳)人妻、りの(34歳)義母
シチュエーション:
凌辱 | 言葉嬲り | 肛姦 | 孕ませ
立ち読み

「いまイったんだよ……京香ママ」
 ──嘘。言葉を出す前に、唇がまたも奪われた。秘唇でペニスを咥えながら、唇では玲二の舌を受け入れている。夫婦のような睦み合いをしていることが耐えられず、京香は玲二の舌を噛んだ。口中に血の味が広がる。
「っつ……。まだ反抗するなんて……よっぽどお仕置きしてほしいんだな」
 口の端の血を親指でぬぐうと、玲二は猛烈な勢いでピストンをはじめた。
 京香の尻を持ち上げ結合を深くし、掘削機のように深く蜜肉を穿ち続ける。
「ああっ、はああ……奥が苦しいわ、もうダメ……とけちゃうの……」
 肺を押しあげるような突きの連続に、ため息が漏れる。巨肉で押し広げられた秘所は、盛んに淫ら液を吐き出していた。京香の尻が当たる床には、愛液で淫らなワックスがかけられたようになり、ぬらぬらと光っている。
「さっき噛んだお仕置きはこれからだよ」
 玲二が、律動しながら右手を京香の秘所に這わせた。
 開花した肉ビラの上、そこで屹立する女の蕾に親指を押しつける。
「あんっ、いいわ、いいのっ」白い喉をさらして、京香がのけぞった。
 突き出された乳頭を、今度は唇で挟む。秘所、女芯、乳頭──三カ所を巧みに愛撫され、京香は燃え上がるばかりだ。
「ああ、すごいのっ……こんなの初めてだわ」
 これほど荒々しく巧みに愛撫されたことは、初めてだ。そして、夫や息子を裏切っているという背徳感が、性感をたかぶらせるスパイスになっていた。
 肉襞は愛欲を乞うように絡みつき、悦びの蜜をしきりに垂らしていた。
「いやがっていたくせに、体は僕の虜になりはじめてるよ」
 ペニスで円を描きながら、玲二が京香を見た。内奥をぐるりと亀頭でくすぐられると、艶やかな声で啼いてしまう。違う、違うの──。
 そう思っても、また声が出てしまう。もう己の体をどうにもできない。
「感じたくないのに……ああ、どうしてなの……」
 京香は、はらはらと涙を零した。
 むせかえるような淫水の香り、玄関にこだまする卑猥な音。
 そのただ中で、京香は息子の親友と正常位で交わり、悶え狂っている。
「マゾッ気のある女だからさ。僕は気づいていたんだよ」
 玲二は京香の両脚を高々と掲げて、腰を前後させた。
「わ、私はマゾじゃないわ……違う、ああ……ああんっ」
 速い抜き差しで責め抜かれ、艶やかな啼き声を漏らした。
 子宮口を亀頭で揺さぶられる快感は強烈で、腰から下が痺れてくる。
 若腰の動きに応えるように、熟女の尻は淫猥にくねっていた。
「マゾだって認めるまで、中出ししてやるよ……おお、イキそうだ」
 ピッチは更に上がり、声にも余裕がなくなっている。
 玄関に汗の香と、牡牝の肉欲の匂いが漂っていた。
「あう……玲二くん、中はやめて、お願いよ」背筋に痙攣が走る。
 夫の腕の中でも味わったこの感覚──これは──。
「イクわ……抜くの……抜いて……玲二くんっ」
 膣肉が圧搾をはじめていた。絶頂へ至りはじめた体をもう止められない。
「イヤだよ……イクなら二人で一緒にイこうよ」
 玲二は京香の体をきつく抱きしめ、子宮を連打する。
「避妊してないのよ……赤ちゃんができちゃうっ、お願い、外に出してっ」
 逞しい腕の中で、京香は汗まみれの体を揺すぶった。脳髄は快楽で焼き切れそうだが、心臓は妊娠への恐怖で冷たくなっている。
「中に思いっきりぶちまけて、薫の兄弟を作ってあげるよ」
「いや、いや、それはダメなの、だめ……ああんっ!」
 湿った破裂音を振りまきながら、若者はラッシュをかけた。
 発射のため大きく張り出したエラが蜜肉を掻き、性感を高めていく。
 亀頭が、京香の子壺を幾度も揺さぶり──。
「おお……もう限界だ……出すよ、京香!」
 だめ──京香がそう言葉に出す前に、熱い迸りが熟女の胎内を濡らしていた。

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