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なぐさめ淫語兄嫁
じらしてあげる

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書籍紹介

「もうパンパンよ。だめよ、射精だけは我慢して」
「兄の奥さんに興奮するなんて、いけないコね」
「こんなに勃起してたら私も濡れちゃうじゃない」
「膨らんだおちん×ん、私にどうして欲しいの?」
マナー講師の未亡人兄嫁と保母さんの若兄嫁。
淫語攻めで僕を生殺しにする34歳と27歳。

 

●もくじ

 

プロローグ

第一章 ていねいな淫語
     愛しいおザーメンをスケベな××にお注ぎください 

第二章 艶語のお勉強
     カチカチに硬くてとってもお頼もしいですわ

第三章 ほしがり痴語
     大切な赤ちゃんの種をいっぱい中に出してほしいの

第四章 赤ちゃん言葉
     ああん、ギンギンに起っきしちゃってるわよ

第五章 アナル恥語
     少し苦しいですけど……お尻を捧げられてうれしいです

第六章 子づくり牝語
     もっといやらしくて変態なご奉仕をさせていただきます

エピローグ

登場人物:
みさと(34歳)兄嫁、はるか(27歳)保母
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 淫語 | 羞恥プレイ | 子づくり
立ち読み

(ご満足いただけるように、アダルト動画の女優さんのように、淫らにならなきゃ……いいえ、道雄さんにお尽くしする心があれば、あの女性たちよりもっともっと、変態でどスケベな女になりきれるはずだわ)
 意を決し、ヒップを卑猥にローリングさせながらぐしょ濡れの薄衣を脱ぎ下ろし、全裸になっていく。
「うふぅん、道雄さん、あなた様のドロドロのおザーメンがいただきたくて、わたしの欲しがりな体が、熱く熱くほてっていますわ」
「体のどこが、欲しがってるの?」
 カーペットに座りこんで、じっくり眺めてもらえるように極限まで両ももをひろげる。
「ご存じで、いらっしゃるくせに……このいやらしすぎる、オマ×コですわ……わたしの指でクパァッていたしますから、奥までご覧になってください」
 秘唇を左右に思いきり開き、膣口を披露する。
「あうぅん、もうパックリお口を開けて、どスケベ汁がジュルジュルあふれてますぅ」
「たしかに入り口はグチュグチュだけど、見てるだけじゃ中まで濡れてるのかどうか、わかんないよ」
 道雄の方も、美里のエロスを引き出す言葉づかいを、だんだんと心得つつあるようだった。
(ああん、いじわるなことばかりおっしゃって……けれど、わたしがますますスケベになれるように、お助けくださっているのね……もっと、淫らになりきらなきゃ)
 愛するがゆえ美熟女には、青年の言葉はサディスティックな責めではなく、心優しきサポートにしか、聞こえなかった。
「……こうすれば、おわかりいただけますか」
 ぎこちなく手を伸ばし、自らの淫穴を探ると、吸いこまれるように指が根もとまで、ジュッポリともぐりこんでしまった。
 指が細いせいか膣道は三本を余裕で飲みこみ、兄嫁の意思とは無関係に、グニュグニュと締めつけてきた。
「とってもスケベな感触……わたしのオマ×コって、こんなに淫らだったんですわね」
 三十四年間、一度もオナニーの経験がなかった美里は、自らの肉体の神秘にとまどいながら、セルフ・ピストンをはじめた。
「くぅん……いかが、ですか……ブチュブチュって、卑猥な音が止まりませんでしょ……奥までもう、おマン汁がいっぱいですわ」
「オナってる姿も、めちゃくちゃ綺麗だよ……お汁がどんどんあふれて、丸見えのお尻の穴までトロトロに濡れてる」
 全力で開脚しているのだから、そこもあらわになるのは当然のことだったが、あえて指摘されると、羞恥心が燃え上がった。
「いやぁん、そんなところまで、ご覧にならないで……」
「ふふふ、照れないでちゃんと見せて。姉さんのアナル、可愛い薄ピンクで、形も上品に整ってて、とっても素敵だよ」
 褒めてもらえたとたん、温かな喜びが他のすべての感情を上まわってしまうのが、不思議だった。
「ありがとうございます……お尻の穴まで愛しんでくださるのは、あなた様だけですわ」
「指を出し入れするたびに、アナルもヒクヒクって、小さく口を開けたり閉じたりしてて、めちゃくちゃエロいよ」
 筋肉が連動して、勝手にそうなってしまうのだろう。恥ずかしいことこの上なかったが、よりじっくり観察してもらおうと、あえてヒップを浮かせた。
「うくぅん、はしたないおケツの穴、もっとよぉく見てくださいまし……見られていると、わたしのエロ膣がますます熱くなって……とろけていきますわ」
「見てるだけじゃ、気がすまないよ」
 ソファーから道雄が近寄ってきて、女陰からジュッポリと指を抜くと兄嫁をあお向けに横たえ、開脚したままの股間に顔をうずめた。
「!……いやぁん、そんなところ、お舐めにならないで……汚らわしくて、申しわけありませんわ……」
 なんと義弟の舌先が、ヒップの中心の菊門をくすぐってきたのだ。
「そうだよ、姉さんの一番汚いところにキスしてあげる……可愛らしすぎて、どうしても舐めたくなっちゃったんだ」
「そこまでしてくださるなんて……ああん、愛しいあなた様」

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