新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円
新しくカートに入れた電子書籍 すべて見る
カートを見る 合計金額(税込)0円

さびしくなったら来て
子づくりマンションの美母娘と継母

本を購入

本価格:694(税抜)

カートに追加しました
電子書籍を購入

電子書籍価格:700円(税抜)

獲得ポイント:7pt
書籍紹介

「本当は私もさびしいの、あなたの××で満たして」
熟膣に押し込まれる若茎に思わず弾ける熱い喘ぎ。
継母に嘘をつき同じマンションの自分の部屋へ通う純平を
優しく包み込み、青い欲望を受け止めてしまう未奈子。
人目を忍ぶ逢瀬が危険で淫らな波紋を呼んで、
心と体の癒やし合いは遂には子づくりまで発展!?

 

●もくじ

 

一章 上階に住む美人妻
  「私の部屋にいらっしゃい」

1 うそつき
2 主のいない家
3 一度きりの性教育

 

二章 若継母の懊悩
  「我慢できなくなったら…」

1 秘密と疑惑
2 決意の洗いっこ
3 わたしの奥で

 

三章 女子大生娘の好奇心
  「だめ、赤ちゃんできちゃうよ」

1 すっきりしたい?
2 帰省と再会
3 初めてづくし

 

四章 子づくりマンション
  「みんなで幸せになろうよ」

1 娘の思い、母の本音
2 欲求不満
3 子宮に飲ませて

 

終章 屋上の乱交プール
  「まだ、さびしい?」

1 水中のパーティ
2 夏の日の享楽

登場人物:
しず(28歳)義母、みなこ(39歳)人妻、なつき(19歳)女子大生
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 手ほどき | 子づくり | ハーレム
立ち読み

「だ、だから私が……あなたのおかあさんが……おかあさんマ×コが、息子の暴走を全力で受けとめるの」
 バスチェアに腰かける義息子に、正面から、膝の上にまたがって座る。
「そ、それってもしかして……入れていいってこと?」
 先端を天に向けてそそり立たせる剛棒が、ちょうど志津の股のあいだにあった。さながら己の陰部に男性器が生えたかのような構図となる。
「人の奥さんを妊娠させるわけにはいかないでしょ。わ、私だったら……問題になりません」
 真っ赤になった顔をプイとそむける。
(は、恥ずかしい)
 自身の血を分けた子を夢見たことすらないなんて言えば、白々しい嘘となる。人の妻となった身である。産みたかった、といまだに思うこともなくはない。
 ただ、純平という愛すべき子がいた。心の隙間を埋めてくれる存在があった。
(ほかに子どもなんていなくていいって、強がってはいたけど……。純平くんとのあいだにできる子なら……亡くなったあのひとにも、申し訳が立つ)
「い、いいんだね。い、入れちゃって。僕、手でも十分気持ちいいよ。射精できるよ。で、でも志津さんのマ×コ、入れていいなら、ぼ、僕──」
 四の五の言って、結局は遠慮する。優しすぎるのも、ときとして弊害だ。
「何度も言わせないで。世間様に顔向けできないことをさせられないから……だから、おとなしく、おかあさんのオマ×コで我慢するの。おねがい」
「で、でも……でも……。志津さんの嫌がることなんてしたくないんだ」
「……このにぶちん」
 ボソッと呟き、やおら腰を上げる。
「あっ、志津さん!? い、行かないで」
 ここにきて、男の本音がようやく出た。据え膳を食いそこねたと察し、反射的に引き止めようとしたのだ。
 だが純平の心配は杞憂である。支えもなく自立し、持ち主のへそのあたりまで届かせた肉槍の先端に、志津は己の股ぐらをあてた。
(お、おっきい……ほんとに入るの?)
 恥毛に隠れた陰唇のあいだに、亀頭先を挟む。
 すでに膣なかまで濡れている。普通だったら、このまま入るはずだ。少なくとも、彼の父親のものは受け入れることができていた。
(ひ、久しぶりだし……やっぱりいきなりは怖い……かも……)
 いつまでも煮え切らない義息子の態度にカッとなったが、一瞬でさめた。
「ゆ、ゆっくりでいいから……ゆっくり……いきましょ」
 中腰にした足が、生まれたての小鹿のようにプルプル震える。家にこもって座り仕事ばかりしている生活が、ここにきてあだとなる。
「し、志津さんのオマ×コ……あたたかい……」
 先端を咥えられた亀頭が、膣粘膜と触れあっているのだ。
「入れていいわ。だ、だからゆっくり……ゆっくりでおねが──」
 体勢を立て直そうと、足先を持ち上げたときである。滑りにくいはずの床材が、接触面積を減らしたかかとの部分でツルッといった。
「──キャ」
 ロング缶ほどもある男柱が、二十八歳の濡れ膣を一息に貫く。
「──んおっふんっ!!」
 ズボォ、と音でもさせそうな勢いで、最奥まで満たされる。天突き棒で押されたように、肺から空気を一気に吐き出した。
「し、志津さん? だ、大丈夫?」
 義息子が声をかけてくる。膝の上にペタリと尻をつけ、腕を体に巻きつかせて、しがみついてはいる。だが微動だにしないのだ。心配になるのも無理はなかった。
(い……イッた……子宮、一気にぐにゅうって押し上げられて……んああ……)

タグとは

この書籍に付けられたタグ

おすすめの関連本・電子書籍
電子書籍の閲覧方法をお選びいただけます
ブラウザビューアで読む

ブラウザ上ですぐに電子書籍をお読みいただけます。ビューアアプリのインストールは必要ありません。

  • 【通信環境】オンライン
  • 【アプリ】必要なし

※ページ遷移するごとに通信が発生します。ご利用の端末のご契約内容をご確認ください。 通信状況がよくない環境では、閲覧が困難な場合があります。予めご了承ください。

ビューアアプリ「book-in-the-box」で読む

アプリに電子書籍をダウンロードすれば、いつでもどこでもお読みいただけます。

  • 【通信環境】オフライン OK
  • 【アプリ】必要

※ビューアアプリ「book-in-the-box」はMacOS非対応です。 MacOSをお使いの方は、アプリでの閲覧はできません。 ※閲覧については推奨環境をご確認ください。

「book-in-the-box」ダウンロードサイト
一覧 電子書籍ランキング 一覧