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ポツンと一軒家 義母とふたりきり

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書籍紹介

「はしたなくてごめんね、でも、わたしも寂しいの」
鈴口から漏れるぬめりをまぶし、勃起に手を絡ませる早紀。
人里離れた山奥の一軒家に、ひとりで住んでいる妻の母。
訪れた巧己を待っていたのは、濃厚すぎる性交レッスン!
「今だけは」の言葉に負け、束の間の快楽を堪能するが……
未亡人義母には、熟女ならではの秘めた切ない淫性が!

 

●もくじ

 

序章 山の中の一軒家
   こんなところに美熟女が

一章 五右衛門風呂体験
   さびしい身体をあたためて

二章 ふたりきりの家
   義母と濃密な子づくりを

三章 思いがけない誘惑
   もうひとりの欲しがり美女

四章 我慢しないで
   背徳の大胆夜這い

五章 おいしい性生活
   こんなところでハーレムに

登場人物:
さき(-歳)妻の母、ゆうか(22歳)未亡人、みずき(-歳)妻
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 浴室 | 肛姦 | 覗き
立ち読み

 ついに、娘婿は最後の一線を越える決意をしてしまった。
 そうなるよう仕向けたのは自分だ。罪の意識が胸の奥をきりきりと締めつけた。
「そ、そんな……それはだめよ」
「だって、子づくりのための試練なんですよね。だったら、ちゃんと全部教えて欲しいです」
「でも……」
 それだけは、絶対越えてはいけない一線だと思う。早紀はいやいやをするように首を横に振る。しかし、巧己の目に浮かんだ輝きには、揺るぎない決意が宿っていた。
「お願いします、お義母さん」
 潤んだ瞳を向けられると、拒めなくなる。最初から、自分もそのつもりだったのではないか。子づくりの指導というのは言い訳で、娘婿に性的な欲求をおぼえていたのではないか。そんな思いにとらわれる。
 しかし、早紀は心で首を横に振る。これはあくまで、瑞希と巧己のためなのだ。奥手な瑞希を、巧己がきちんと導けるようにするための訓練。自分自身にそう言い聞かせる。
「じゃあ、ちょっとだけ」
「ほ……本当ですか」
「ええ。でも、中で出したりしちゃだめよ」
「わかりました」
「じゃあ、わたしの上になって」
 早紀は布団に横になり、脚を開いて巧己を迎える態勢になった。巧己は太腿の間に腰を滑りこませ、反り返った肉竿を右手で握る。
 罪の意識に押しつぶされてしまいそうだったが、下半身から湧きあがる昂りが、その感情を呑みこんでいた。
「どこに入れるかはわかるわね」
「ここ……ですね」
 亀頭を女孔に押し当てる。そのぬくもりが伝わると、頭の芯が痺れたようになった。ぱんぱんに張りつめた亀頭は、電熱線が這っているのではないかと思うほど熱くなっていた。
「あああっ」
 無意識に腰をしゃくりあげ、濡れた女陰で亀頭を擦ってしまう。今度は巧己が首を仰け反らせ、官能の呻き声を発する番だった。
「ああっ! 気持ちいい」
「入れて」
「くうっ……はい」
 ペニスを右手でしっかり握り、亀頭を女裂下部の秘孔に押し当てる。しかし、うまくフィットせず、ぬるっと滑ってしまった。
「くああっ!」

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