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身分逆転
美母、兄嫁、義妹…今日から俺がご主人様

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書籍紹介

(夢じゃない、これはまぎれもない現実なんだ)
憧れの兄嫁を畳に押し倒し、蜜洞に巨根を打ち込む浩二。
紅唇からもれる抵抗の声は、次第に快楽の嗚咽へ変わる。
兄が支配する家を根こそぎ手に入れる「下克上姦」。
女子大生の清楚な義妹と優しい義母が新たな標的に……。
抱き続けた獣欲が、止まっていた歯車が、遂に暴走する!

 

●もくじ

 

第一章 逆転人生 今日から俺は 

第二章 蹂躙制覇 憧れの兄嫁を夫の横で

第三章 強制快感 社長秘書の義母を

第四章 暴虐旅行 堕としの温泉宿

第五章 隷奴宣誓 兄追放の夜、義妹と

第六章 絶対服従 並べられた美尻

終 幕

登場人物:
ゆき(28歳)兄嫁、もえ(19歳)妹、えな(-歳)義母
シチュエーション:
凌辱 | 理不尽 | 復讐 | 旅行
立ち読み

 愛液溜まりになっている場所へじゅぷぷっと男根がめりこんできた。いくら身をよじっても快感は外へ逃れてくれず、有紀は体内を巡る淫楽の炎に必死で耐えた。身体が燃えているように熱く、それでいて甘美に蕩けようとする。
(ダメ……流されちゃダメ……私は夫以外とは……)
 せめて心は貞操を守ろうと歯を食いしばる。しかし夫が決して与えてはくれない未知の性感に、人妻の肉体は妖しい火照りを帯びていく。
(あぁ、どうして……気持ちよくなんてなるはずないのに……)
 肉竿が女の隘路を出し入れされるたび、有紀は狂おしい快感に呻きを漏らす。
 夫以外は知らない身体だ。性行為なんて、女が我慢すればそれで良いと思っていた。
(この人は夫の弟なの……気持ちよくなっちゃ……ダメ……)
 下唇を噛み、いやらしい声が出ないように堪える。心の中では何度も否定しているものの、義弟の逞しい肉棒に女体は淫らに乱れてしまう。
「俺とのセックスは気持ちいいだろう姉さん。兄貴は姉さんをこんなによくできるか? 自分がイっていつも終わりだろ?」
「そ、そんなこと……」
 否定できなかった。夫はいつも自分本位のセックスしかしない。そのくせ有紀は満足していると思っている。有紀としても、諦めていた。それで良いと思っていた。しかし──。
「気持ちよくないならこんなに締めるもんか。ほら、自分のオマ×コが俺のチ×ポをどれだけ喰い締めてるか、姉さんは気づいてるだろ」
「い、いやッ……いやらしいこと、言わないで……あぅッ」
 有紀の手首を掴んでいた手が離され、代わりに両手で腰を掴まれる。
「あッ、それは……んぅううッ」
 せめてもの抵抗の証として浩二の肩を掴んだ瞬間、女壺に重い一撃がきた。
(な……なにこれ……さっきよりも……お、奥を……)
 腰を引き寄せられた状態で突き入れられると、淫部が陰茎に押し潰される。
 それは肉の杭だった。有紀の身体に一生忘れられないだろう衝撃を与える、性の楔だった。
「ひッ……あッ、おッ……や、だ……これ、だ、めぇ……あぁッ」
 有紀は浩二のシャツを掴みながら、全身をグッと仰け反らせる。足の指が開き、喉元を晒してビクビクッと肢体が揺れる。
「身体は素直だなぁ、姉さん」
「ゆる、して……これ以上は……ほんと、に……おかしく……あぁああッ」
 ずろっと抜けた肉棒が勢いをつけて女の洞穴を穿った。視界には火花が幾重も散り、喉からはしたない声が漏れる。

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