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奥までなぐさめて
妻の母は未亡人

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電子書籍価格:700円(税抜)

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書籍紹介

理想の艶熟女が、まさかこんなに身近にいたなんて!
美しい弧を描く胸の膨らみ、媚香ふりまく豊かな熟臀、
雪白の肌に覗く首筋のほくろが男心をそそる妻の母。
貞淑な43歳の意外な趣味、ベリーダンスの写真を見つけ、
腰を淫らにくねらせる様を妄想し獣性を昂らせる洋司。
義父の三回忌の夜、たまらず夢の女体に手を伸ばし……

 

●もくじ

第一章  私を狂わせないで
     妻の母は敏感未亡人

第二章  絶頂がとまらないの
     女膣に浴びる娘婿の白濁

第三章  あなたのおかずにして
     性玩具にされる悦び

第四章  がまんできない
     もうひとりの子づくり志願者

第五章  だめ、こんな場所じゃ
     火照りきった完熟女体を

最終章  もっと、もっと
     ずっとなぐさめて

登場人物:
そのみ(43歳)妻の母、ゆり(35歳)叔母・伯母、えみ(24歳)妻
シチュエーション:
誘惑・挑発 | 自慰 | 手ほどき | 羞恥プレイ
立ち読み

「ヒアァッ? そ、そこはダメェッ。そんなにイジらないで。ナカが、ヒクヒクしてしまうのっ」
「ココが園美さんの感じる部分なんですね。クニクニとお肉が蠢いて、なんとも気持ちよさそうだ。悦んでる声、もっと聞かせてください。顔もよく見せて」
 火照った義母の美しい面差しを愛おしげに見つめ、甘ったるい喘ぎに耳を傾け、洋司はひたすらに熟れた媚肉を弄ぶ。
 痺れる快感の連続に園美はすっかり腰砕けになり、洋司の首へ両手を絡めてすがりつき、膝の上でアンアンと牝鳴きをあげる。
 クチュクチュ、ピチャピチャと淫らな水音がひっきりなしに響き、園美の耳へ染みこむ。
 脳が揺さぶられつづけ、ほころんだ理性は淫蕩な興奮に塗りつぶされる。
(アァ、わたし、本当におかしくなってしまったのね。絵美の……娘の旦那さまの手で、はしたなく悶えているなんて。身体が燃えるように熱い。アソコが疼いて、震えがとまらないの。なんて恥知らずなの……でも……)
 目の前の広い胸は、年甲斐もなく情けない姿を晒す自分をしっかりと受け止めてくれる。
 頼もしい包容力を前に、園美はもはや抗うのをやめ、身を委ねる。
 はだけた喪服からまろびでたたわわな豊乳がムニュンと柔らかくひしゃげ、プニプニと弾んで洋司の胸板を心地よくくすぐった。
 やがて、蜜壺がキュムキュムッと悩ましく収縮する。
 無数の濡れそぼる膣襞が幾重にも重なって洋司の指にまとわりつき、チュブチュブと悩ましくしゃぶりたてる。
 頃合いと見た洋司は指の出し入れを速め、火のついた媚肉を追いこむ。
「マ×コ、イキそうなんですね。いいんですよ。今日は特別です。なにもかも忘れて、思いきりイッてください」
「アッアッ、ンアァァッ。イヤらしい言葉を、囁かないでぇ。イク、だなんて……わからない、わからないの」
 女性器を示すひどく淫猥な単語が、掻き乱された脳をクラクラと揺さぶる。
 かつて夫に愛された十年以上も前のおぼろげな記憶のなかには覚えがない狂おしい熱が、切なさに泣き濡れる媚肉を焼き焦がす。
 夫を受け入れた際に感じた温かな火照りは、児戯に等しいものだったとこの年にして思い知らされる。
 膨れあがる真の絶頂に追いたてられ、園美は黒髪を振り乱しブンブンと首を横に振る。それでもすがりついた身体は洋司から離れられない。
 今の園美にとってただ一人の、頼れる存在だから。
「イッたことがなかったんですね。でももう、わかりはじめているんでしょう。俺の前では、なにも隠さないで。さあ、イクんだ園美。マ×コでイクんだ」
「アンアンッ、ハアァンッ。わ、わたし……イク、の……? オ、オマ×コ……アツいの。ピクピクが、収まらない……。これが、イク……わたしは、イクのね……」
 こみあげる快感の連続で真っ白に染まった脳に、洋司の低い声がイクという感覚を刷りこむ。
 もはや思考が正常に働かぬ園美は、耳元で囁かれる女性器の名をオウム返しに口にし、せりあがりつつある牝の絶頂を告白する。
「そうだ。園美はイクんだ。あなたを縛る物は、もうなにもない。一人の女になって……牝になって、思いきりイクんだっ。イケッ、園美、マ×コでイケッ!」

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