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肛虐秘書室2
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書籍紹介
大手製薬会社の会長秘書――その実態は羞恥と屈辱に
まみれた性奉仕の日々だった。新人秘書・英子を襲う
過酷すぎる淫獣会長の肉棒調教。先輩秘書・玲子が強
いられる取引先への美肉賄賂。女体の限界を超えた責
めの果て、ついに標的は二つの美尻へ。大量の浣腸液
を注がれ浴びせられ、二人の美人秘書は性隷秘書へ!
(挿画  笠間しろう)

●目次

「肛虐秘書室1」
第一章  肛姦教育
1  就職試験は水着審査!?  2  瀬島会長
3  悪夢のはじまり        4  媚肉の酒肴
5  剛棒侵入              6  二柱責め

第二章  肛虐勤務
1  凌辱の夜から恥獄の朝へ  2  毒液注入
3  絶望の噴流              4  屈服宣誓

第三章  肛悦秘書
1  もうひとりの虜囚  2  悲しき尻虐ねだり
3  ドス黒い絶頂      4  変態院長・金山
5  肉の裏取引報酬    6  狂っているのは……英子!?
7  ワープロと肉いびり

「肛虐秘書室2」
第四章  肛畜実験
1  強制入院    2  磔刑と鞭打ち
3  猛根の急襲  4  かつてない酷責め

第五章  肛穴接待
1  肉接待の下準備          2  私はメインディッシュ
3  裸で尻をさらす接待秘書  4  浣腸と串刺し
5  衆人環視のほとばしり    6  終わりなき輪姦
  
第六章  肛約更改
1  鞭虐反省会              2  破菊の淫具
3  神をも恐れぬ三重姦      4  助命嘆願奉仕
5  無毛の恥丘に淫魔が昂る

「肛虐秘書室3」
第七章  肛辱魔人
1  黒船来航    2  蠢く黒指に肛肉が痺れ……
3  媚肉グラス  4  特大浣腸の猛威
5  肛辱の指姦

第八章  肛哀無尽
1  悪魔たちの奸計  2  巨根の衝撃
3  黒い肛貫兵器    4  史上最大の肛姦
5  二匹の牝  二つの悲穴
登場人物:
えいこ(22歳)秘書、れいこ(28歳)秘書
シチュエーション:
肛姦 | 輪姦 | 浣腸 | オフィス | 病院
立ち読み
「なにを……」
  そう言いかけた英子の目に、吊りあげられた両脚の間で瀬島会長が長大なガラスの筒を持って、その先端のノズルを肛門に突きたてているのが見えた。
  注射器の形をした一升瓶ほどもある巨大なガラスの筒で、すでに洗面器の不気味な液体をたっぷりと吸いあげている。それがにぶく光って、ドロリと揺れた。
「会長に浣腸していただくんだ、英子くん。もっと気分を出さないか」
  黒井がニヤニヤと英子の顔を覗きこんだ。
  英子はハッとした。
  美しい顔がひきつり、急激に血の気を失っていく。
「ようやくわかったようだね、英子くん。初めての浣腸で千CCはきついかもしれんが、途中で漏らすんじゃないぞ、フフフ」
「そんな……いや、そんなこと……ああ……いやです……」
  あまりのことに英子の言葉はまともに声にならない。唇がワナワナと震え、歯もガチガチと鳴りだした。
「フフフ、会長に浣腸していただくのも、会長秘書の大切な仕事のひとつなんだよ、英子くん」
「い、いや……」
「ヒヒヒ、わしは英子のような美人を浣腸で泣かせるのが好きでのう。これからは浣腸からも逃げられなくなる」
  瀬島会長はノズルで英子の肛門をこねまわしながら、うれしそうに笑った。
  薬液を注入されて英子はどんな声で泣くのか、ふくれあがる便意にどんな反応を見せるのか、そしてどんなふうに排泄するのか、考えるだけでも瀬島会長の嗜虐の欲情はふくれあがった。
  もう瀬島会長も黒井も、グロテスクな肉棒をビンビンに屹立させていた。
「ヒヒヒ、それでは入れてやるかのう。ファーストエネマじゃ」
  瀬島会長がノズルをひときわ深く埋めて、長大なシリンダーを押す気配を見せると、英子は悲鳴をあげて吊りあげられた両脚をうねらせた。
「いや、いやあッ……そんなこと、やめてッ……いやあッ」
  あざ笑うように長大なシリンダーがジワジワと押され、ズーンとグリセリン液が英子のなかに流入した。
「あ、ああッ……いやあッ……あむむ……」
  薬液が不気味に入ってくる感覚に、英子は総毛立った。
「あ、ああ……許して……ああ、こんなッ……入、入れないで……」
「じっくり味わうんじゃ、英子、ヒヒヒ、たまらなくなるのはこれからじゃ」
  瀬島会長はノズルを動かして英子の肛門をこねまわしつつ、さらにジワジワと長大なシリンダーを押しこんだ。
  こねまわされる英子の肛門が、長大なシリンダーを押すたびにヒクヒクとおののいて、キュッとノズルを食いしめる。それが瀬島会長の目をいっそう楽しませる。
「ヒヒヒ、思った通りの浣腸しがいのある尻じゃ。尻の穴をヒクヒクさせて呑んでいきおるわい」
「A感覚の素質も充分ですし、会長が仕込まれれば深町玲子以上になるかもしれませんね」
「楽しみじゃわい」
  瀬島会長と黒井は英子の肛門を覗きながらニヤニヤと笑った。
「ああ……あ、いや……」
  浣腸などということをされているショックと恐ろしさに、英子はもう抗いの気力も萎えはてた。シクシクとすすりあげるばかりだ。
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