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あらすじ : |
Chu☆ これがフェラチオ……キモチよかった? 次はいよいよ初体験☆ 亜矢がぜ~んぶ教えてあげちゃう☆ 女性アレルギーだって治してあげる☆ あなたの印をたっぷりかけて、女の子を自分色に染めあげて! 逆調教レッスンだってシテほしい☆ 亜矢はキミ☆の先生で恋人で、ドレイなんだから! |
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ジャンル : |
萌え 学園 幼なじみ フェチ(尻、乳その他) 部活 純愛 |
☆あなた色に染まっていちゃいちゃ☆
和樹は、射精がすっかり終わってから、ゆっくりとペニスを抜いた。
栓が抜かれた膣口から愛液と精液の混ざったものが落ちる。
「んっ」
身だしなみを整えたとき、亜矢がようやく気がついた。
股間に手を当てながら、よろよろと立ちあがる。
「や、やだ、もったいない……」
なにがもったいないのかと思ったが、亜矢の表情でわかった。
「出ちゃった……」
彼女の手のひらに、白い精液がベットリとついていた。
「ごめんっ、ウエットテッシュ、貸そうかっ」
「いいの。ふふっ」
亜矢は意外な行為に出た。
精液を、乳房にベットリと塗りつけたのだ。
まるでローションを塗るようにして、乳首を中心に乳房全体に塗りつけていく。
「うわっ、な、なんてコトするんだっ!?」
「だって、和樹くんの精液だもん」
亜矢は、ブラジャーのホックをつけてセーラー服の裾をめくり降ろし、ショーツを穿いた。
もう、いつもの亜矢に戻っている。
この凛々しいお姉さまタイプの女子高生が、内も外も和樹の精液にまみれているなんて、誰も気づかないのに違いない。
「でも、肌が汚れるのって、みんなイヤだろ? 女の子はそういうの、とくにイヤじゃないのか?」
「私は内側も外側も、和樹くんの精液を浴びたいの!!」
和樹は顔を赤くさせた。
亜矢も、とんでもないことを言ってしまったとばかり、顔を赤くしている。
「か、和樹くんの、だからよっ!! 誰でもいいわけじゃないわっ! 誤解しないでよねっ!?」
「お、怒るなよっ。亜矢が怒ると怖いんだ」
「アレルギー、ましになってきたね」
「あ、ほんとだ。最近、蕁麻疹、そんなにでないな」
「じゃあ、今度、手をつないでデートできるかな?」
「そうだね。デートしたいな」
ヘンタイエッチも調教プレイも楽しいが、亜矢となら、普通に遊んでいるだけで楽しいだろう。
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