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あらすじ : |
どう? お兄ちゃん……妹のドレイにされたキモチは☆ 女子校の制服着てカタくなるなんて、変態ね!(キュンキュン) 志穂の処女奪ったんだから、一生絶対服従よ!(ドキドキ) 一晩中チ×チ×をイジめてあげる! 明日は一緒に通学よ! 女装が似合う、お兄ちゃんなんて……(もぉ、大好き☆) |
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ジャンル : |
萌え 妹 ふたご 男装/女装 イジメられたい |
☆お兄ちゃんの初めて奪ってあげる☆
「まだ終わりじゃないからね。オチン×ン、おま×このなかで硬いまんまだもの。もっといっぱい精液を出させてあげる」
嗜虐的な感情を胸に抱き、兄を責めつづける。
志穂は、いつしか奇妙な気分に陥っていた。自分は誰とセックスしているのだろう。お兄ちゃん? だけど、目の前にいるのは可愛らしい少女だ。
胸の底に、ゾワゾワした感情が渦巻く。愛らしい女装少年を征服した喜び。もっと苛めたい、完全に支配したいという欲望もあった。
それに煽られて、志穂は腰を動かしつづけた。
ぢゅ……くちゅ。
繋がったところから、いやらしい音がこぼれる。なか出しされた精液だけでなく、自分が新たな潤みを溢れさせているのがわかった。
膣の痛みはいつしか薄らいでいた。代わってつかみ所のないモヤモヤが、その部分からよじ登ってくる。はっきり気持ちいいとは言えないけれど、少なくとも悪い感じではなかった。
「ああ、あ、志穂……」
美智也がハッハッと息をはずませ、やるせなさげに身をくねらせる。本当にいたいけな少女を犯している気分になり、志穂は腰の動きを大きくした。前後だけでなく左右に。それから、まわすようにも。
美智也が顔を隠したまま、半泣きのよがりをあげる。愛らしい衣装をまとったからだのあちこちが、ピクッ、ひくんと痙攣した。
(ほらほら、感じてるんでしょ?)
いつしか志穂は唇の端に笑みを浮かべ、逆ピストンで兄を責めていた。ツインテールがぴょんぴょんと躍るほどに、からだを大きくはずませる。
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