※本と電子書籍は同時に購入できません。ご了承ください。
登場人物 :
えみ(27歳)人妻 、あやこ(36歳)実母
あらすじ :
どうして……犯されているのに感じてしまうの?……下唇を噛み締めても、口からもれる快美のあえぎ。美母が息子の前で穢され、若妻が少年に跨る性地獄。二人でフェラチオを競わされ、美臀を並べて掲げ合う。さらに強いられるまま、息子の肉茎を迎え入れる36歳。わずか一日で、貞淑な母と人妻は美牝に変わった!
シチュエーション :
監禁 羞恥プレイ 凌辱 近親相姦 逆レイプ
最新のFlash Playerをインストールしてください。ダウンロードはこちらから。
奴隷蔵【くら】 義母と義妹【仕置き】
早乙女京一 著
青獣の美餌 友達の母を、担任女教師を
宮坂景斗 著
年下の義姉
星野聖 著
「ママ、おっぱいは、強めにするのが好きなの?」「す、好きなんてっ……嘘よ、そんなの」「嘘じゃないよ。おま×この中まで、ぴくぴくしてるもん。指でいじるのと、ちゅうちゅう吸うのと、どっちがいい?」 猥語と承知で口にするのは少し後ろめたいが、恥じらう母親の顔が可愛らしくて、つい言ってしまう。「ひどいわ、そんな恥ずかしいこと、言えないっ……ああ、だめっ、くぁあっ!」 悶え続ける母親の答えを待たずに、悠は左右の愛し方をチェンジした。 いままで指でいじめていた方は、先の方を手のひらで絞ってさらにぷっくりさせた乳首に、唇をかぶせていく。しゃぶって舐め回していた方は、唾液にまみれた乳輪の上でぬるぬると指の腹を動かし、乳首を転がす。 同じ刺激に慣れてきたころに予告もなしの切り替えでは、ひとたまりもない。「だめっ、だめまた、くるのぉっ! イっ、イクぅっ!」 背筋が弓なりに反った。それでも悠は、口と手を休めず、攻め続ける。びくびくっ、と走るわななきは全身に広がり、ざわざわと膣内にまで細波が走っていく。「おっぱいだけでイっちゃったね、ママ?」「……いけないわ悠、お母さんのこと、こんなにいじめて……意地悪よ」 昂ぶりすぎて全身が敏感なのは、自分でもよく分かっていた。身体中の毛穴が開ききっている感じだ。息を吹きかけられただけで、たぶん軽く達してしまえるだろう。 まして、相手は悠なのだ。「今度はどうしてほしい? クリトリス、また触ろうか?」「それは……ごめんね、堪忍して。感じすぎて……すぐイっちゃうの」 自分ばかり快を貪っているという後ろめたさもあった。 綾子は悠の首に腕を回し、軽く抱き寄せる。「悠も、ちゃんと気持ちよくなって? お願い、今度イクときは、悠も一緒にね」 返事の代わりに唇へ軽くキスしてくれた悠は、ぐっと身体をかぶせてきた。 身体が少し折り曲げられた分、綾子の局部が上を向く。そこから腰を大きく引いて、前後というよりも上下への方向を生かした、体重をかけての突き込みが始まった。「あっ、あっ、そうよ、悠っ!」 ベッドのスプリングがよく弾むおかげで、ほっそり締まった少年の腰は大胆に躍り、まろやかに熟れた媚肉へ勢い良く叩きつけられる。美母の淫蜜の味で弾けんばかりに昂ぶりきった若茎が、すっかり潤った快楽の泉を、奥の奥まで抉り立てる。 交わりに耽る母子の身体を受け止めて、ベッドが軋る音。ぱんぱん、と身体どうしがぶつかる音。ぐちゅぐちゅ、と蕩けた壺の中身が掻き回される音。そうした音の合間を埋めるように、歓喜に上ずった綾子の喘ぎが、絶えず響き渡っていた。 悠と交わるエミに感じたのは嫉妬だったと、彼女ははっきり悟っていた。あの女から悠を奪って、こちらを振り向かせたかったのだ。桂に犯されて、孤閨の空しさを呼び覚まされたさもしい牝穴に、悠のものが欲しかったのだ。「もっと動いて、強くしてっ! ママをめちゃくちゃにしてぇっ!」 妙なこだわりなど捨てて、あの女のように奔放に求めればよかったのだ。こっそり自分を慰めるなどということは、愚の骨頂だった。それもこれも、求めるままに満たされる悦びを知らなかったからだ。「ママの中、すっごく熱い。ぐちょぐちょだよ」
お買い求めいただいた電子書籍は、 XMDF形式です。 XMDFは、 PC(Windows版)をはじめ、携帯電話、PDA、電子辞書でご覧いただけます。(対応機種にご注意ください) 電子書籍をご利用になるためのソフトは、以下のページからダウンロードしてください。
ブンコビューア ダウンロードサイト
ご登録いただくと、ポイントに応じてウェブ限定コンテンツをお楽しみ頂けるポイントサービスがご利用いただけます。
『やさしい姉・いたずらな姉』神瀬知巳
人気脚本家が語る「男女の性愛」 大石静
スペシャル対談 御堂乱×夢野乱月
学習なしに、楽しいセックスはありえない 北村邦夫
フランス書院文庫編集部制作による文化用語辞典
フランス書院特製グッズをダウンロードいただけます。
母と二人の美姉・少年狩り 蒼村狼
妻の妹・妻の親友 新堂麗太
年下の美人課長【深夜残業】 黒沢淳