フランス書院編集部発

【2008年6月19日】

午前の騒動

いやいや、大変なことが起こりました。
本日、午前10:30ぐらいに突然、停電したのです。
しかも、弊社のビルだけではなく、近辺一帯の建物にも被害が及んでいました。
外を覗いてみますと、他のビルのフロアも暗くなっています。どのビルからも、皆、同じように外の様子を窺っているではありませんか。
そのうち、けたたましい消防車のサイレンが鳴り響き、「テロか!?」などと声があがる有り様。
何か一大事の影響かと、携帯やワンセグを見てみましたが、緊急ニュース報道など何一つなく、この一帯だけの模様……。
小生、ちょうど来客があったため、入り口で来られるのを待って、階段でご案内差しあげたのです。薄暗いオフィスで原稿の話をするのも、妙な感じですね……。
結局、約一時間後に復旧しました。その間、仕事になりません。電気がなければ、本当に無力なものです。
ちなみに、原因は「地下ケーブルが破損したため」だそうです。(Y)

【2008年6月18日】

5月刊もまだ現役

先日、トーク居酒屋「ロフトプラスワン」の
某イベントに参加してきました。
イベント後の飲み会で、フリーライター時代にお世話になっていた
編集さんと同席し、5月売りのフランス書院文庫の話題に。

その方はトー・クンから読み始め、創刊以来毎月買ってくださっている
フランス書院の大ファンなのですが、
神瀬知巳先生の『隣りのベランダ 僕のおばさま・僕の美姉妹』を
絶賛いただきました。
また、鮫島次郎先生の『おいしい熟女』もよかったそうです。

もうすぐ6月売りの新刊がでますが、5月売り新刊もまだまだ現役。
是非、お買い求め下さい!

【2008年6月16日】

結城彩雨文庫、発売!

本日、結城彩雨文庫、いよいよ配本!

お住まいの地域によりまして、2、3日お時間いただく場合がありますので、お近くの書店をチェックしてください!

7535-9 『姦淫の旋律 肛虐三姉妹』 1050(1000) (イラスト:楡畑雄二)
7536-6 『新妻肛虐生活』 800(762)  (イラスト:桐丘裕詩)

【2008年6月16日】

結城彩雨文庫、発売! その2

『姦淫の旋律 肛虐三姉妹』は、 結城彩雨作品ではかなりめずらしい、 三姉妹凌辱の傑作

 しかも、 長姉は人妻30歳! 次姉はOLで26歳! 末姉は女子大生で21歳!

 この熟したお尻は、どうですか!青い尻ではありませんよ。
 熟れた臀だからこそ、味わい深いことを知っている大人のあなたにこそ味わって欲しい、必読の一冊!

 人妻じゃなきゃ駄目というあなた。
 しかも、一人のヒロインをじっくりといたぶりたいという諸兄におすすめするのが、 『新妻肛虐生活』

 おぞましき肛虐の黒い罠が、結婚一年目の25歳から、美尻の貞淑を完全に奪い去ります。

 初美が、悪魔の巣へ密偵として送り込まれるシーンは必見! 結城彩雨先生の作品に出てくるヒロインは「強気」 で有名。気丈なヒロインが、ねちっこい色責めで堕ちていく様といったら絶品そのもの。

人妻初美の陥落記 を、堪能あれ!

 6月11日の当欄でも、今回の結城彩雨文庫の情報が満載。お好きな方はご覧ください。

――結城彩雨文庫、凌辱小説の最高峰がここにある

【2008年6月12日】

訃報

 Web連載「今月の放言」に出演してくださいました
 映画評論家・水野晴郎さんが10日、逝去されました。

「今月の放言」では、映画体験と実体験をまじえて、優しい口調で性について語ってくださいました。おおらかで優しい人柄を象徴するような笑顔が、今も頭に思いうかびます。

 謹んでご冥福をお祈りもうしあげます。

【2008年6月11日】

6月16日は結城彩雨文庫!

6月16日配本の結城彩雨文庫第17弾は、
とっておきの2タイトル!
 
『姦淫の旋律 肛虐三姉妹』(イラスト:楡畑雄二)
『新妻肛虐生活』(イラスト:桐丘裕詩)

『姦淫の旋律 肛虐三姉妹』は、
結城彩雨では非常に珍しい三姉妹凌辱の傑作

長姉――人妻30歳!
次姉――OL26歳!
末姉――女子大生21歳!

由紀、まゆみ、麗香――美貌の三姉妹は逃げられない!
男なら誰もが犯すことを夢見る貞淑な女陰を、
そして誰にも冒されたことのない可憐な後穴を、
並べて、剥いて、貫いて、結城彩雨の魔筆が冒涜しつくします。
まさに「肛虐の教科書」
必読の一冊!

人妻、しかも新妻ひとりを思う存分楽しみたいあなたはこちら。
『新妻肛虐生活』は、夫や弟の目の前で、
極限の羞恥を味わわされる結婚一年目の25歳がヒロインです。

ノーパン嬢として強制奉仕を命じられる美肉接待シーンは
ファンならずとも目が離せないところ。
「サスペンス肛虐」とも言える本作は、
結城彩雨初心者にも読んで欲しい逸品です。

人妻・初美よ……
酷すぎる、おぞましすぎる責めを美臀に浴びて、
なぜこれほどまでに、美しく淫らに堕ちていくのか!

【2008年6月10日】

タクシー運転手の話

 6日の「編発」を読んで、以前、タクシーに乗ったとき運転手さんから聞いた話を思い出しました。

 女性のお客さんで目的地に着いたあと、運転手さんを誘惑してきて、運賃を払わずに済ませる人が結構いるんだそうです。
 実際、その運転手さんも、それで美味しい思いを何度かしたとか……。
 これだと「凌辱タクシー」というより「誘惑タクシー」ですけど、タクシーの世界も奥が深いものですね。


 そういえば、とある作家さんはタクシーに乗った直後に「お客さん物書きでしょ?」って当てられてました。

 ぼくも以前タクシーで深夜帰宅する際、運転手さんに自信ありげに言われたことがあります。
「お客さんの職業、当てましょうか? 料理人でしょ」

 全然、違うじゃん!
(M山)

【2008年6月6日】

居酒屋タクシーに乗るなら…

ビールとおつまみがあるタクシーもいいですが、
「凌辱タクシー」「肛虐タクシー」はいかがでしょうか?
(ニュースのついで誰か触れてくれないかなぁ)

「居酒屋タクシー」っていう言葉自体が
なんともキャッチャーですよね。

フランス書院も、もっと斬新な「××タクシー」
考えられるよう、がんばらないと。

【2008年6月6日】

町田がオタクの町に

町田――東京都多摩地方の南西部にある都市。
前からそうだったし、もう有名なのかも知れないけど、
最近、「オタクの町」化が着々と進んでいる気が。

駅近辺に密集する店舗。

アニメイト 町田店

コミックとらのあな 町田店

ゲーマーズ 町田店

まんがの森 町田店

コミックスジュンクドウ

秋葉原、中野に次ぐ聖地誕生か、と思ったら
立川もけっこう凄いらしいです。
聖地って多いんですね…。

【2008年6月4日】

編集部の近況もろもろ

 読者の皆様、お疲れさまです。

 ……って、何かオヤジ臭いノリ ですね(汗)

 現在の編集部は、“その先、その先”と進行しているものが佳境に入っておりまして、結構、目にきています(乾)

 また、色々とディープな話 もありまして、それこそ名人戦並みに神経を遣うものでもあるのです(疲)

 その他、課題 も多々……。(鬱)

 一方、編集部の“熟女ご意見番” からは、次なる熟女ネタを頂戴しました。やはり、熟女のお話は、編集部を活気づけ、平和にするものであります(笑)

 そんなわけで、何とも締まりのない近況紹介でした(爆)

 何とか、病にかからない程度 にいきたいところでございます(弱)

(冷房対策もぬかりなくしなければ……Y)

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