フランス書院編集部発

【2017年10月23日】

ひとことレビューその2~『嫁調教 息子の嫁、隣の嫁』多久間太

4256『嫁調教 息子の嫁、隣の嫁』多久間太

 

これほどまでに「嫁」にこだわった調教小説があったか!

同居する「息子の嫁」から漂う、女のフェロモンがたまらない。

無防備な様子で刺激する嫁の知世に、男の本能をむくむくと刺激され……

老獪なテクニックで、

「青い嫁」を「性の虜」に!

多久間太(たくま・ふとし)が描く、本格「嫁調教」。

月別アーカイブ

検索

Copyright©1999- FRANCE SHOIN Inc. ALL rights Reserved.