フランス書院編集部発

【2020年5月22日】

ひとことレビューその6~『奴隷献上【義母と父の秘書】』千賀忠輔

『奴隷献上【義母と父の秘書】』千賀忠輔

海千山千の凌辱小説界にて、

独特な個性で妖しい光を輝き続ける、

異才・千賀忠輔(ちが・ただすけ)。

父の急死で、淫狼は覚醒した!

「義母さんの身体、親父から受け継いだんだよ」

父の若すぎる後妻を喪服のままで冒涜しつづけ、

さらには寵愛されてた美人秘書までも手中におさめ……

父の「遺産」を「独占贈与」される淫狼。

この、圧倒的な「暴走劇」、一読の価値ありです!

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