フランス書院編集部発

【2020年8月21日】

ひとことレビューその4~『華と蛇 美人弁護士と牝豹探偵、完堕ち』夢野乱月

4462『華と蛇 美人弁護士と牝豹探偵、完堕ち』夢野乱月

若き巨匠、夢野乱月(ゆめの・らんげつ)による、

500ページに迫る、壮大な凌辱文芸。

正義の女弁護士、そして彼女の片腕の女探偵、

さらには、女弁護士の妹まで――

この小説では、すべての美女が犯されていく――

これぞ「夢野ワールド」という本作、

フランス書院文庫の凌辱小説に物足りなさを感じているあなたにこそ、

読んで頂きたい逸品です。

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