フランス書院編集部発

【2020年11月20日】

ひとことレビュー6~『天空の檻【獣宴】』綺羅光

4482『天空の檻【獣宴】』綺羅光

フランス書院を代表する「最強凌辱作家」

綺羅光(きら・ひかる)。

本作の舞台は「天空」──

地上37階のタワーマンション。

セレブ母娘に訪れた、最悪の「悲劇」。

凌辱小説の最高峰がここに──

400ページ超の弩級ハードロマン!

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