フランス書院編集部発

【2013年2月22日】

本日、フランス書院文庫新刊配本!(レビューあり)

本日2月22日、フランス書院文庫新刊の配本日です!

お住まいの地域により店頭に並ぶ時期は異なりますのでご了承ください。

1912-4『クラスメイトの美母娘』巽飛呂彦
1913-1『初恋の女(ひと)の娘』青橋由高
1914-8『継母【調教旅行】』鳴瀬夏巳
1915-5『脅迫動画 女教師【仕組まれた罠】』高杉圭
1916-2『うれごろ 僕は熟女に溺れてる』沢里裕二
1917-9『年下の兄嫁【強引な和姦】』宗像倫

  

  

それぞれ、簡単にではございますが、レビューしてみたいと思います。

ご購入の参考にしていただければさいわいです。(PCの方は『続きを読む』 をクリック)

 

『クラスメイトの美母娘』巽飛呂彦

「かろみ」あふれるタッチに定評がある巽飛呂彦。現在は、フランス書院文庫、美少女文庫の両方で活躍されておりますが、本作はどちらのファンにもおすすめできる1冊。同級生女子の母親がちょっと意外な属性かも? ぜひ本作でお確かめください。

『初恋の女(ひと)の娘』青橋由高

教え子が「初恋の女」に似ていると思っていた高校教師。三者面談時に判明した事実とは?……初恋のひとの娘・凛々花のいじましさがかわいすぎます。初恋のひと、依子との、学生時代の「想い出」を振り返るようなエッチが淫らすぎます。おすすめです。

『継母【調教旅行】』鳴瀬夏巳

フランス書院文庫のなかでもハード凌辱小説といったらこの作家。本作は、継母と少年の「飼育旅行」。兄嫁も登場するのが物語の良いアクセントになっております。凌辱小説ファンなら見逃せない作品。

あと3本はまた後日レビューします。

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