フランス書院編集部発

【2013年3月22日】

本日、フランス書院文庫配本!&ひとこと紹介(その1)

フランス書院文庫最新刊、本日配本です!

1918-6『人妻奴隷コンテスト【魔辱オークション】』綺羅光
1919-3『【贄の教壇】名門私立校・女教師三姉妹』森一太朗
1920-9『彼女の母は先生』本藤悠
1921-6『囚籠[オリ] 妻の母・妻の姉』藤崎玲
1922-3『ママと叔母は僕を甘やかしすぎる』芳川葵
1923-0『未亡人ざかり 甘く不埒なおもてなし』如月蓮

  

  

みどころを紹介! 「続きを読む」から

『人妻奴隷コンテスト【魔辱オークション】』綺羅光

過去の綺羅光作品に登場した「伝説の人妻」たちが一挙集合。Web連載で掲載されたものに大幅加筆。書き下ろし長編となっております。フランス書院ファンなら、ぜひともおさえておきたい1冊です。

『【贄の教壇】名門私立校・女教師三姉妹』森一太朗

近作が絶好調、新たなエース候補として注目されている森一太朗。担当いわく「貌も身体も違う、女教師三姉妹を、悪魔少年がヒイヒイ言わせる様に、注目」とのこと。

『彼女の母は先生』本藤悠

担当いわく「新体操部の顧問教師と、新体操部で優等生で年上娘。こんな母娘と高校生の少年が織りなす王道官能小説。濡れ場も濃厚、読後感も最高。本藤悠史上最高傑作かもしれません。」とのこと。川島健太郎先生の表紙イラストも抜群!

あと3本は、「その2」で!

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