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継母・綾子と息子

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本価格:535(税込)

電子書籍価格:--円(税込)

  • 本販売日:
    1988/05/23
    ISBN:
    978-4-8296-0190-7
書籍紹介
「ママ、もっとぼくにママのすべてを見せて!」
四つん這いの綾子に文雄の理不尽な命令がとぶ。
許されるはずがない!  従ってはいけない!
拒む貞淑な心とは裏腹にせりあがる豊尻。
狭間の間、濡れた秘唇はすでに肉交を待っていた。
年老いた夫が知らない、背徳に悦ぶ継母の姿!
登場人物:
あやこ(25歳)義母、まりこ(18歳)女子大生
シチュエーション:
母子相姦 | 肛姦 | 凌辱 | 覗き | 張型(バイブレーター)
立ち読み
「このお尻にぶちこむんだ!」
  真理子の口から抜けでた肉棒は、真理子の唾液でテカテカに濡れ光っていた。
  文雄は、まるで発情した獣のように、あせり狂って綾子の背に這いあがってゆく。片手にしっかと肉棒を握りしめ、先端をアヌスに押しあてる。
  綾子はもう声もない。目をぎゅっと閉じ、唇を噛みしめ、全身を緊張にこわばらせて、屈辱の、そして、未知の痛撃の最後の一瞬を待った。文雄は全身の力をこめて、一気に腰を突きたてた。
「アッ!  ギャア――!」
  綾子の背がそり、両脚がピーンとつっぱって宙を切った。
  文雄の肉棒が綾子の裏門を貫いた。
  熱痛が電撃となって、背筋から脳天まで一直線に走り抜ける。
  メリッ、メリッと音がして、股が裂けてしまったように感じられた。痛かった。死にそうなほど苦しく痛かった。
  だが、その苦痛、股が裂けるようなあやうい激痛は、そのまま鋭い快感につらなることを、綾子は今、はっきりと感じとっていた。
「ヒーッ……イ、イタイ……サ、サケソウ……ヒーッ……」
  きつく閉じた目から涙がとめどなくあふれでる。
  呼吸するだけで、心臓の鼓動だけで、綾子の肉洞はヒリッヒリッと焼け、キリキリと痛み、そして、それがチリッチリッと刺すような快感と交錯する。甘さのない、ひたすら鋭く熱く、きびしいばかりの快感……。
「ウーッ!」
  文雄の肉棒も、折れそうなほどの激しいしめつけに苦悶していた。
  だが、肉棒はアヌスを貫いた征服感に身ぶるいし、綾子の苦痛のうめきに身をさらにきばらせる。
  この充実感、この勝利感が欲しかったのだ!……文雄はついに綾子を征服したのだ。凌辱し、自分の女にしきったのだ。普通のセックスでは決して味わえないだろう、徹底的にサディスティックな征服感……。
  文雄の肉棒は、勝ち誇った高揚のうちに、限界を踏みこえた。砲身全体が砕け散らんばかりの勢いで炸裂し、煮えたぎったザーメンを綾子の直腸一杯に吐きだした。
「アッ、アッ……ア――――ンッ!」
  綾子のお尻の筋肉がひきつり、ピーンとつっぱった両足の爪先は、ギリッギリッと指が折れんばかりに内側に縮んで曲がった。
  これが、これが、禁じられた、許されないオーガズムなのだ!……はじめて踏みこえてしまった禁断のオーガズム……。
  綾子は溺れ、沈んだ。
「親父に言えば、あんたは身の破滅だ!  いいな、わかっているな……イ・ン・ラ・ン継母さん!」
  正気を逸した綾子の意識に、文雄の凌辱の言葉がいつまでも追い打ちをかけつづけた。   
小説の朗読 声:辰巳 ゆい

たつみ ゆい

6月8日生まれ T168-B88-W60-H89

主な作品として『女教師凌辱教室』『悩殺ビキニでヒッチハイク』『七発二日の温泉旅行』他多数。

辰巳ゆい 公式サイト
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