「お義父様やめて。今夜はあのひとのお通夜なのに」 畳に四つん這いにされ喪服のまま後背位で犯される32歳。 魂までも塗り替えられる、義父が施す悪魔の性調教。 貫かれるたびに、夫との記憶を掻き消す強烈な恍惚が…… (大きい、つらい。でも、どうして感じてしまうの) 清香は知らない、鬼畜の標的が自分だけではないことを。 ●もくじ 第一章 【葬儀の夜】 長男の嫁、悪夢の奴隷契約 第二章 【不法侵入】 鬼畜に注がれた禁忌の白濁 第三章 【完全屈服】 底なしの快楽の泥沼へ 第四章 【蹂躙制覇】 ついに、義娘さえも 第五章 【四十九日】 喪服をまとった美牝たち 第六章 【孕ませ獄】 大嫌いな義父に種付けされて エピローグ
別荘での惨劇から数日後、彩奈は再び悪魔の手に堕ちた! 下着と見紛うドレスを纏い、夜の街へ、満員電車へ。 露出と倒錯の調教が、美少女の心と身体を蝕んでいく。 一方、祐里子夫人にも、媚肉に狂った少年を巻きこみ、 貞操を完膚なきまで崩壊させるシナリオが……。 二人の牝奴隷が誕生した時、真の凌辱劇が幕開く!
「夫を亡くしたばかりなのに締め付けやがって」 床に両手をつかされ、後背位で突かれる芹香。 葬儀で亡夫の上司から受けた卑劣なセクハラ。 非礼を咎めた義妹が高価な腕時計を壊してしまい、 弁償の代わりに未亡人が受けるおぞましい肉責め。 淫獣に居座られた家で続く終わりのない狂宴!