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美獣・母と妹

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書籍紹介
目覚めると、母が全裸で少年の股間にまたがっていた。
潤んだ目、火照った柔肌、そして濡れそぼった女陰が、
初々しい我が子の肉塊を呑みこもうとしていた。
「智史ちゃん、お母さんを許してェ。私、つらいの」
長い空閨が34歳の美佐子を母でなく牝に変えた。
理知的母が、理性を忘れて美獣になった背徳の夜!
登場人物:
みさこ(34歳)実母、りか(-歳)妹、ちほ(-歳)女子高生
シチュエーション:
母子相姦 | テレホンセックス | 兄妹相姦 | 処女 | 浴室
立ち読み
「あああっ」
  我慢できずに声をもらした。タイミングよく、「ウーン」と唸るような声を出して、智志が腰をせりあげた。眠りのなかでも感じた性的な歓びに対する、少年の本能的な反応であった。
  ちょうどその動きは、男が下から突きあげたのと同じ効果を、のしかかっている美佐子に与えた。肉棒の先が子宮頚管を小突くような働きをした。美佐子は我れを忘れて強く陰阜を押しつけ、智志にしがみついてしまった。
  当然ながら智志は目を覚ました。
  目の前に、赤く染まった母の顔があった。組み敷かれた自分の下腹部から、夢の延長であるかのように性的快感が湧いた。
「あああぁっ」
  母との間で起こっている現象を、智志はわずかな時間ですぐに理解した。善悪の判断より、せりあがってくる感覚を最後まで行きつかせるほうが先決だった。
「あああっ……私は、あなたのことを思って、こんなことをしたの……だって昨日、智志ちゃんは、私が眠っている間に、変なことをしたでしょ。さっきだって、一人でこっそり、あれ、してたわね。私はみんな知ってるの……可哀相な智志ちゃん、私がしてあげる。いいのよ。何も考えなくていいの」
  美佐子は大義名分を振りかざしながら、激しく腰を振った。すべてが白日のもとにさらされた以上、もう隠しだてする必要はない。少なくとも二人の間では、実際に行為が行なわれているのだ。智志が認めなければ退くしかない。
  だが智志は同調していた。
「お母さん……ああっ、お母さん!!」
  夢中でしがみついてくる。
  大して時間はたっていなかったが、美佐子はオルガスムスが近づいているのをはっきりと感じた。内部に積もり積もっていた欲望は強烈だった。
「あああ、ぼく……」
  智志の全身が一本の棒のように伸びた。膣奥におさまっている肉棒が反りかえった。
  次に何が起こるか、美佐子はわかっていた。だから、ヒップを揺さぶり、肉棒を咥えこんでいる膣口を軸にして腰を回転させた。
「あああ、私もイクッ!  イクの!」
小説の朗読 声:松井 早生

まつい さき

1月12日生まれ 161-B83-W57-H84

主な作品として『新任バスガイド 催淫レイプの宴』『北の狼』『愛染恭子の痴漢病棟』他多数。

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